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鬼姫と100秒を同じ部屋に3回閉じ込めてみた

1 :爆音で名前が聞こえません:2006/11/28(火) 20:35:33 ID:Cr0aSSll0
鬼姫はオートチップを解除するようにきつく注意されたとさ

・前スレ(容量オーバー)
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1156274043/

○過去ログ
・初代スレ(容量オーバー)
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1146584414/


○まとめサイト
 http://f1.aaa.livedoor.jp/~ecole/gfdm573/matome.html


○このスレの空気
・絵とか設定は自由。freedom。俺たちは自由だ。
・希望とかありだけど、スルーされても怒らない。泣かない。いじけない。しつこくしない。
・えっちなSSはうpロダに上げてからアドレスだけ貼り、という配慮をお願いします。
・ギタドラ以外はだめじゃないけど控えめに。


○姉妹スレ
・蠍火と嘆きの樹を同じ部屋に9回閉じ込めてみた
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1162733063/
・SEIYAと1048を同じ部屋に閉じ込めてみた
 http://game10.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1145014441/


129 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/16(土) 20:25:44 ID:NQ2tXfUEO
>>124-125
毎週楽しみにしてます
このgdgd感が好きだw

>>115の続き



天体「なぁ、リライト?B-1の観戦チケット貰ったんだが要るか?」
リライト「え?本当に?要るよ〜」
天体「ほい、イノセントとクロスロードは?」
イノセント&クロスロード「スマン、今年は親父の所に里帰りするから行けないんだ」
天体「そうか…」
リライト「それどうやって手に入れたの?(´・ω・)」
天体「ああ、Venusに貰ったんだよ」
リライト「へぇ〜、太っ腹だなぁ」
天体「親戚が選手なんだとさ」
リライト「コネなんだ…(・ω・;)」
天体「余った奴はヤ〇オクで売ろうw」

???「売るなら私によこしなさい!」
天体「何だ、For the(ryかよ」
フューチャー「略さないで…それメッチャ欲しいんだけど」
天体「黙れ空気曲」
フューチャー「何よ!この糞詐欺厨曲!」
リライト「あ…あの〜少し落ちついt」
天体&フューチャー「黙れ糞シンバル」
リライト「(´;ω;`)ブワッ」
イノセント&クロスロード「とばっちりが来る前に逃げますか…」
|彡サッ
天体「これでも食らっとけ」
―赤G SRAN+HZD発動
フューチャー「女の子に手を出すなんて最低!」
―DM赤譜面発動
リライト「二人とも止めてよ!」
―CY刻み発動
天体&フューチャー「スミマセンでした orz」

カルマ「|・ω・;)リライト怒らせたら怖いな…」
K「禿同…」
リライト「余ったならあげようよ…」
天体「そうらね…(リライト怖っ…)」
フューチャー「あ…ありがとう」


何かgdgdでスマン

130 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/16(土) 20:34:17 ID:BwbxPsOB0
>>128
正論が哀れだw3人って案外動かしにくいですよね。数としては少ないほうですし。
「?」じゃなくて続けて下さい。期待してます

間隔が短いかもですがまた一つ。

桃色カプセル

ひと「>>126さんお茶有難う御座います(ズズッ」
こた「ひとりwちょw勝手に一人で飲んでないで私らの分も貰って来てよー!」
ヘリコ「ちょっと待って。二人とも。これは普通に考えて1組(?)1杯でしょう?
  私達だけで3杯も頂いたら失礼じゃないかな(´・ω・`)」
こた「じゃあやっぱりひとり飲みすぎー!…って」
ひと「ズ…)御馳走様でした」
ヘリコ・こた「アッー!」
ひと「…何ですか?御姉様がt」ピチュン



131 :B-1セコンド:2006/12/16(土) 21:09:24 ID:uU89Nz4R0
アンコンはFsWで決まってるので省略

DD156「…というわけで」
DD4「私たちからセコンドを選ぶというわけね」
DD3「で、誰が誰につくんだ?」
DD1「俺はDD2だ。やはり一番付き合いが長いからな。復活も一緒だったしな」
DD6「DD3兄さんに頼む事にするよ。ベースの難易度も近いし」
DD5「てことはDD4姉さんかDD7か…」
DD4「私はいいわ。クリスマスはブラホラさんと一緒に過ごす事になってるの」
DD5「幸せものだなぁ…じゃあDD7、頼むぜ」
DD7「本当に?ありがとう兄さん!」



百蒼「というわけなの」
ゆら「セコンドですか」
落「じゃあお姉ちゃんたちと一緒にB-1に行けるんだね」
タイピ「それで誰がセコンドになるですか?」
百「とりあえず落書き帳、あなたは私のセコンドになってもらうわ」
落「やったー!生で見たかったんだー!」
蒼「私は正直悩んだわ…譜面はタイピちゃんの方が上なんだけど、やっぱり経験的に浅いのよね…。だから、ゆらさんにお願いする事にしたわ。ごめんねタイピちゃん」
タイピ「そうですか…。ちょっと残念ですが我慢するです」
ゆら「私たちがいない間店を宜しくお願いしますね」
デパチャ「任せとけ。店のことより今はB-1に集中してくれ」
百「もちろんよ。私たちが簡単に負けるわけないでしょ?」


ボビス&イスト「B-1?何それ?おいしいの?」



鬼姫「というわけで頼む」
月光蝶「私で……よろしいのですか……?」
鬼「うむ。やはり他国の事情に詳しいものがいると心強いからの。それにセコンドとしてもやはりお主が適任じゃ」
月「恐縮です……。一生懸命……尽くさせて……いただきます」
鬼「あまり他のものには漏らさぬよう頼むぞ。家庭内で喧嘩があっては集中できんからの」



オバゼア「…勿論引き受けてくれるよね?」
エンシェ「もちろんじゃとも。でも本当にわしでいいのかの?」
オバゼア「うん。やっぱり爺ちゃんがいると心強いから。一緒に優勝目指そう!」
エンシェ「お前なら必ず勝てる!信じてるぞい!」


初投稿なので文章グダグダなのはお許しください…orz

132 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/16(土) 21:36:19 ID:MPt0RK9HO
〜ささきっさ〜

ゆら「>>126さん、お茶ありがとうございます」
タイピ「ふぅ…やっぱりこの季節の暖かいお茶は良いですねぇ」
落「ところでタイピちゃん」
タイピ「何です?お茶受けなら確か冷蔵庫にチョコフィロが」
蒼「日本茶にチョコフィロって…」
デパチャ「ていうかそれ俺のなんだが」
落「そうじゃなくて、>>111さんの言ってたことについて」
タイピ「ああ、もうCSハピスカが発売されてるですよね。ヒマワリもアニュスも元気でやってるですかねぇ」
落「そっちじゃなくて、ノーP」
タイピ「黙れです」
ー赤OP発狂発動ー
落「きゃあぁぁぁ!」
ピチュン
タイピ「全く…何聞いてくるですかいきなり」
落「でもでも、やっぱり健全な営業を心掛けてるささきっさとしては」
百「ウェイトレスがノーPなんてほっとけないわね」
タイピ「誰がノーPですか!ちゃんと履いてるですよ。ほら!」
コクピ「こんちは〜」
一同「あ…」
タイピ「ッーーー!!!!」
ー赤DM連打発動ー
コクピ「え!?ちょ!?何で!?みぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ」
ピチュン
落(ふ〜ん白かぁ…何か普通すぎてつまんないなぁ。個人的には熊さんとか期待してたんだけど…)
コクピ「全く…何で入ってきただけでいきなり死にかけなきゃならないんだ」
タイピ「ごめんなさいです…本当に見てないんですね!?」
コクピ「見てない、見てない。ていうかもう一度見せやがれこの野郎」
タイピ「もう一度ハザード落ちするですか?」
蒼「まぁでも、タイピちゃんがちゃんと履いてることがわかって良かったよ(上は必要なさそうだし)」
タイピ「う、うるさいです!」
落「さすがにノーPで仕事はマズいよねぇ、ゆらさん」
ゆら「私は着物ですから履いてませんよ。あ、上はサラシを巻いてますけど」
一同「え!?」
ゆら「?何を皆さんそんなに驚いて」
落「ゆらさんエッチ〜」
タイピ「エッチなのはいけないと思うです」
ヘリング「まぁ着物なら当然だよな(;´Д`)ハァハァ」
ゆら「そうですよねぇ…って、どこから湧いたんですか!ハァハァしないでください!」
蒼「流石ゆらさん、ふたりエッt」
ゆら「黙れ」
ー緑タム連打発動ー
蒼「きゃあぁぁぁ!」
ピチュン
ゆら「さて、皆さん」
一同「ビクッ(;゚Д゚)」
ゆら「あまり余計なこと言ったらダメですよ(クスッ)」
一同「ゆらさん怖いよ((((;Д;))))」


133 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 00:00:33 ID:+pFby3EZO
>>127
しっ○団ktkr
コリゴリ「しっとの心わー!」
瞬的「父心!!!」
わすれもの「押せば命のー!!」
二人はラブラブ「泉湧く!!!」
叱られ「見よ!!」

誰?「しっとの魂は暑苦しいまでに燃えてい(ry」


私は負け組(ルーザー)「レッツハルマゲドn」

ピチュン


すまんかた
今では反省している

134 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 00:18:17 ID:HTE/Ss1d0
>>133
ワロタwww
しかし、叱られは彼女持ちではないか?

135 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 07:47:15 ID:6yLkMfoCO
ハンサムジェットプロジェクト団(ルーザー違うけど)
叱られは彼女いるが仲間がほとんどしっと団なので、彼女がいることは秘密にしている設定
バレたら仲間に殺されるけど(^_^;)
最後シリガルにしようか迷ったが、ルーザーにしてもうた

136 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2006/12/17(日) 11:30:49 ID:s1PWivZL0
>>126 いいお茶だな、少し借りるぞ。
「Little Courage」、クリスマスネタに間に合わせるように
何とか完結させます。

Little Courage 7


誰かを守ることなんて、二次元的世界、空想の中。
小説の文字に書かれているような、遠いことだと思っていた。
それがどうだ。
そんな夢のような、遠い話のシナリオに沿って
僕はこうして、大切な人を守るために戦っているんじゃないか。
…だけど、僕は何にもできてないけどね。

アンコン「バカボン、ウィルソン!」
VOIDDD「いいぞ、もっとやっちまえ!」

実際には、まぁちょっと本当に
小説の中の話みたいだけど
大切なあの人は人質に取られて、僕も本来の力を出せずに
ただ殴られ、蹴られっぱなしという状態である。
ふらふらして、立っている感覚も無くなってきた。

DD7(でもどうして、アンコンさんやマドブラさんが
    こんなことしてるんだ…?)

僕は知っている。
アンコンさんも、マドブラさんも、ヴォーイの人もこんな事をするような人じゃないってことを。
確かにこの人たちは怖い。
アンコンさんやマドブラさんとは、言葉のコミニュケーションも取れないし
ヴォーイの人だって、その声を聞くと身震いがする。
でも、本当は優しい人達なんだということを知っている。

VOIDDD「アイツの台詞は本当だったんだな。
       まさかコンマイのコンピューターでコイツと、あのガキだけが
       赤状態になれないなんてな」
DD7「…なんて…言うな」
VOIDDD「アァ? 今なんか言ったか?」
DD7「落書き帳さんをガキだなんて言うなッ!」
VOIDDD「ウルセェ!」

DD7は腹を膝で思いっきり蹴られた。
彼の体に鈍い衝撃が走って、膝がつく。

――本当はこんなこと言いたくないのに。
―――情けないなぁ…
――――あの人、一人さえも守れないなんて。

情けないや、僕って。

137 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2006/12/17(日) 11:32:29 ID:s1PWivZL0
意識が途絶えそうになった瞬間だった。
目の前にいたアンコンが彼の右方向へ恐ろしい速度で飛んでいった。
いや、飛ばされていったのだ。

 「お前か、俺の大事な兄弟を虐めているのは」
DD7「…DD…兄ちゃん…?」

そこにいたのは、彼の兄。
DDだった。
しかし、いつもと様子が違う。
普段からそれとなく不良のようなイメージがあったが
今という時間帯はそれを超えている。
右方向に飛ばされたアンコンが彼の存在に気付いた。

DD「…お前か」
アンコン「!!」

気付いてしまった。
アンコンは体の全てから、彼の恐怖を感じる。
手が、腕が、体が、脚が、足が、本能が。
細胞の一つ一つが全て、彼の恐怖というものを感じていた。
彼の目は、ただ自分の兄弟に対して
害を与えるものという認識、冷たい視線しか投げていなかった。
そして、アンコンの目の前はプツリと真っ暗になった。

DD3「兄貴…少しは俺のことも考えてくれ…」
DD「俺に遅れているようじゃあ、まだまだ力不足だな」

遅れてDD3が息をきらしてやってきた。
ぜえぜえという声が大きく聞こえる。

DD「VOIDDDと、あのシュッシュオーイの野郎はどこに行った」
VOIDDD「クソォ! あんな最凶曲とやってられるか、逃げるぞ!」

そう言うとVOIDDDは、ポケットから丸い筒状の何かを取り出して
DDのほうに向かって投げた。
キーンという、耳鳴りする独特の音と同時に
視界が真っ白になった。


DD3「なんだよコレは! 全然見えねーよ!」
DD「軍用の閃光手投弾か、用意のいい連中だ。
   DD4、足止め任せたぞ!」

138 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2006/12/17(日) 11:35:17 ID:s1PWivZL0
同じ倉庫街にて、DD4。
別の倉庫街の中で他の建物や倉庫より少し高い建物から。

DD2「…だってさ」
DD4「簡単に言ってくれるわね。
    DD2兄、あなたは囚われのお姫様を助けてあげて。
    今は多分、全員逃げ出しているから」
DD2「わかった」

DDからの伝言を伝えたDD2は回れ右をして、ビルの屋上から1階に続く階段を下りていった。
DD4は、右肩に乗せている、黒いバッグから何か取り出した。
取り出したのは、PSG−1、狙撃銃だ。
細かく言うと、H&K社が対テロ特殊部隊向けに同社のG3(G3SG/1)をベースに開発した、セミオートマチックの狙撃銃である。
と言っても、中身は実弾ではない。
実際には大規模な暴動、テロの鎮圧などに使われるゴム弾である。
だが、ゴムだからといって、痛くないわけではない。
これは彼女の趣味ではなく、彼女の兄、DD3の趣味であったりする。

DD4「逃がしはしないわよ」

銃を構える。よく見るとスコープがない。
いや、必要ないのだ。
彼女の目が、目標を捉えている。
そこにはかまぼこ型の倉庫の隙間を逃げるMAD BLASTがいた。

逃げるマドブラ。
彼は、彼女の目に捉えられていることを知らない。
彼が右足を前に一つ出した瞬間。
カンッ。
靴に何か当たったような音がした。
足元を見ると、黒い筒状のものが見える。
右足にある靴を見ると、靴の表面が一部白くなっていて、
白い煙がプスプスと音をたてている。

――狙われている。

彼の本能がそう言った。
一歩、二歩、後ろに後ずさる。
クルッと向きを変えて、一目散に逃げだそうとした瞬間。
鼻の頭、目の前を黒い塊が一瞬、横切った。
倉庫の壁の一部、黒い塊が埋め込まれている。
MAD BLAST、彼の鼻の頭はその黒い塊によって、一つ切り傷を増やされていた。
傷から流れる血に、彼は全く気付いていない。
当然、後ろから来る半漁人の姿をした者にも。

DD5「やっと見つけた、全く、いろんなところグルグルしちゃって…。
    面倒だったんのに…」

DD5だった。
MAD BLASTの体は、DD5の片腕によって
地面から浮き上がっていた。彼は、それにも気付いていない。
何も気付いていない、もう、あまりの恐怖に
意識があることすら、気付いていない。


139 :あの人 ◆h99PAc1wKg :2006/12/17(日) 11:37:57 ID:s1PWivZL0
VOIDDD「何てこった! アンナ最凶曲に追われるなんて!」

別の倉庫の隙間を逃げるヴォイド。
逃げられないということは分かっていても、逃げてしまう。

DD3「遅いねぇ、遅いよ」
VOIDDD「ク、来るんじゃねえ!」

振り向き、ヴォイドはDD3に黒いL字の形をしたものを向ける。
そう、銃だ。

VOIDDD「ちゃんと弾も入ってる、いいか、来たら、テメェのド弾にぶち込むぞ!!」
DD3「当たれば、の話だけどな」

DD3は、ヴォイドの言ったことなど全く気にしない様子で
一歩ずつ彼に近づいた。
ヴォイドの銃を持った手は、ガタガタ震えている。
そして、引き金が引かれた。


バァン。

響く銃声。しかし銃弾は奥にある倉庫の壁へと一直線。
DD3はヴォイドの懐に飛び込んでいた。

DD3「当たらなきゃ、意味は無いんだよ」
VOIDDD「…クソッ…」

ヴォイドは、DD3のパンチを受けた。
その一瞬で、全てを悟った。

勝てるはずなどない、この白昼夢たちに、と。      (続)

140 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 13:22:46 ID:QPmLfyyq0
>>136-139
かっこいい!gj!

141 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 18:56:12 ID:BFXkLCtd0
見てて鳥肌立った。
めっちゃGJ!!

142 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 19:35:41 ID:7kkWMYnrO
>>130さん
期待してくれてあざーすm(_ _)m
では 続かせていただきますw

鈴木一家
誰を雇うかで話し込む3人
正論「誰がいいんだろ?
とりあえずお茶でも飲んで考えよっか…」
蒼白「>>126さんありがと」
そっと「別に返事忘れてたんじゃないんだからね」
正「別に言わなきゃいいものを…」
>>126さん忘れて本当に申し訳ない…orz
さて話に戻ります
正「誰ならやってくれるのかなぁ…」
蒼「兄さん」
正「何?蒼白」
蒼「雇った人には給料とかどうするの?」
正(そんな生々しい話を…)
正「そうだね…働いてくれそうな人が見つかったら決めるよ」
蒼「ふーん」
正(質問しといてその態度かよ…)
そ「兄さん」
正「何?そっと」
そ「小野さん所のなら働いてくれるんじゃない?
生活ギリギリらしいし」
正(何で僕の妹達は生々しい事ばかり言うんだか…)
正「そうだね。それがいいかもしれないな」
そ「じゃぁ…林檎さんがいい」
正「何で林檎さんがいいの?」
そ「小野さん所で一番色気がありそうだから」
正「確かに…って、色気で決めるのかよ?!」
蒼「いいんじゃない?
後、スイマーズさんとかもいいと思う」
正(何で亜熱帯から離れないんだろ)
正「わかったよ。じゃぁ2人共呼んできてくれる?」
そ・蒼「はぁ?!てめぇが呼んでこいよ!指図すんな!!」
正「はい…呼んできます…orz」
こんな調子で大丈夫なのか正論
次回へ続くw

143 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 20:33:31 ID:ZaWnCQUT0
オレンジラウンジ(ふなきっさ期間中)

カゴノトリ「遅くなったけど>>126さんお茶、ありがとう」
フリフリ「大変だ・・・・クリスマスなのに何もネタが浮かばない。
   浮かんでも落ちまで書けない・・・・・これがスランプかぁぁぁ!?」
ランジュ「お姉ちゃん落ち着いて!」
マーマレード「誰か乗り移ってるよ!」
フリフリ「はぅっ!ごめん!つい中の人が・・・・」
カゴノトリ「ていうかね、クリスマスより正月の方が楽しみだったりするのかなー。
    ふなきっさにとっては」
フリフリ「まぁね」
ポプリ「ところでクリスマスはどうするの?」
フリフリ「そりゃあ、ふなきっさクリスマス期間は設けるさ。うちに休業の余裕はないんだよ!」
3人「えぇー・・・・」


144 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 20:36:01 ID:JgGMLj3G0
>>142
正論にワラタwマジSKA曲は確かにMAKI嬢で色気が増してますよねw
林檎と蜂蜜は確かに私も好きです。スイマーズはまだ聞いたこと無いんですよね…orz
最後のそっとと蒼白のキレっぷりも凄いw次回マジで期待してます。

桃色カプセル

ヘリコ「…家族会議ー。はーい二人ともちょっとこっち来て」
ひと「如何したんですかヘリ姉様」
こた「おねーちゃん?真剣な顔してどーしたの?」
ヘリコ「今どこでも喫茶店だの何だのやってるのは知ってるわよね?」
ひと・こた「うん」
ヘリコ「そ・こ・で。私達も何か…
  や ら n」
ひと・こた「だが断る」
ヘリコ「ちょっとー!最後まで言わせてくれてもいいじゃないー!」
ひと「嫌ですってば。そんな事考えてる暇が有るなら夕飯にチャーハン以外の物を作れるようになって下さい」
ヘリコ「…うっ…痛い所を…でも厨房はひとりかみかちゃんがやってくれればいいじゃない。私ウェイトレスやりたい!」
ひと「この時点で喫茶店決定ですか…やりたいなら勝手にヘリ姉様一人でやって下さい。私は御免です」
こた「あのさー…別に無理して何かすること無いんじゃ…」
ヘリコ「ちょっと静かにしててみかちゃん」
ひと「だから私は嫌だって先刻から言ってるじゃないですか。みかん姉様もヘリ姉様に何か言ってやって下さい」
こた「おねーちゃん、別に無理して喫茶店開くこと無いんだよ?
   第一開くとしたら最低でもキッチンに一人、ウェイトレスに一人、宣伝に一人、客引き込みに一人」
ヘリコ「宣伝と引き込みは一人で十分じゃ…」
こた「まだ話は終わってないよおねーちゃん。それでも三人ギリギリだよ?うちには鈴木一家さんたちと違って誰かを雇う金もコネもないし…
   …じゃあこうする。企画だの予算だの店の設計だの品物だのおねーちゃんが全部考えて、
   なおかつ問題が起きたときに責任を取ってくれるのがおねーちゃんなら私は反対しないよ」
ヘリコ「…わかったよ、じゃあ喫茶店はやめにしようか」
ひと(喫茶店「は」…じゃあ一体何をやるんでs)
ヘリコ「喫茶店はやめて、他に何かやろーよ!やっぱ何かやらないとつまんないじゃん!」
ひと(…ヘリお姉様の言い出したら聞かない性分が出て来た。大体こうなると何かしらやる事になるから私達が何時も困るのに)
こた「………ひとり、心の中だけじゃなくて実際におねーちゃんにそれ、言うべきだと思うよ」
ひと「…!ずっと心を読んでたんですか?みかん姉様…」
こた「いや、ひとりの顔見てたら何となくそう思っただけだけど。
   こういう風におねーちゃんが何か言い出してそれを始めて、失敗しなかったことって無いじゃん。
   いい加減におねーちゃん、諦めるか成功してくれるかしてほしいんだよね…
   まあ、これは私達絡みのことだけじゃなくてあっちのほうもなんだけど。」
ひと「あっちの方…って何の事です?」
こた「ん?あぁ、これ以上言っちゃうとおねーちゃんに起こられそうだし、やめとく」
ヘリコ「………………………みかちゃんが私のことそう思ってたなんて、知らなかった。ごめん。
  でも、私は…三人で何かしたいな、って思っただけだったの。
  よく考えてみれば…二人が嫌がるとかすぐわかることだったのにね。
  私、無責任で何にも出来ないし、料理だって適当にしか作れないのに喫茶店だなんて…」
ひと「ヘリ姉様…申し訳ありませんでした。でも…思い入れのあるこの家を改装したり、もし店を開いたとして御客様に汚されたらと思うと…」
こた「実際、おねーちゃん最近忙しいでしょ?お店やるにしても身が持たないと思う」
ヘリコ「…そうね。心配してくれて…ありがとう」
こた「わかってくれたならいいの。これからもまったり暮らしてこうよ!」
ひと「クリスマスに…年末のB-1…年が明ければいい人も見つかりますよヘリ姉様」
ヘリコ「いい人…そんな簡単に見つかったら苦労しないわよorz」
こた「まあいいじゃん。恋とかなんて人生でそこまで重要なことじゃないし」






何か予定より随分長くなってしまった。とにかくキャラの性格が未だにつかめてない;
ヘリコなんて滅茶苦茶性格が変わってるorz

145 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 22:41:09 ID:VtX8EZLxO
>>144
そんなほのぼの具合もいいですね。
あの人氏が書くようものも好きですけど、こういったものもよいかと思います。

自分が書けないだけあって、羨ましい。

146 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 23:30:08 ID:Q2LBQAIpO
>>136-139あの人氏
GJです!かっこいい!
DD兄弟好きなんでwktkしながら続き待ってます。

他のネタ氏の皆様も乙です。


自分もちょっとネタ置いていきますね。

147 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/17(日) 23:31:13 ID:Q2LBQAIpO
正論「皆さんギタドキング予選乙でしたー」
アレナ「ギターの人にも結構プレイして貰えて良かったなあ…」
ヘヴン57「お前はまだドラムでプレイされるだけいいじゃないか…俺なんか('A`)」
悪アガキ「んじゃ先輩達、決勝頑張って下さいね」
ダブトラ「まかしときー!」
ワンフレ「僕らのホーンズサウンドを全国に響かせるぞ!な、新入り」
エンワル「…はじめまして…Endless Waltzと申します…」
ギタドラ「おう、宜しく」
ダブトラ「新入り!早速指名が入ったで!」
エンワル「…あ…はい…いってきます…」

プレイヤ-A「なんだまたTAISHO名義かよー」
プレイヤ-B「しかも何だこの糞譜面繋がんねー!」
プレイヤ-C「あー予選頑張って損したぜ」
プレイヤ-D「『決勝』に相応しくないよな」

エンワル「(´;ω;`)ウッ…」
ワンフレ「な、泣くなよエンワル、きっとお前のことを認めてくれる人だっているはずさ」
アビュ-「そうさ弟者、俺に比べたら全然叩かれてない方だぞ」
一同「…誰?」

アビュ-「みんなひでえや(´;ω;`)」

148 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 01:22:07 ID:Y5iUn7olO
思いついたんでネタ初投下。


エルドラ「うーん。何だっけなぁ…」
アビュー「何だろうなぁ…」
フロウ「どうした?二人で話し込んで」
エルドラ「あ、フロウさん。アビューさんの兄弟について聞いてたら親友のAXISとか月光蝶さんとかが思い浮かんで…」
アビュー「それでさらに何故か明鏡さんまで思い浮かんできて…。この4人に何か共通点ありそうな気がするんですよ」
フロウ「AXIS、明鏡、エンワル、月光蝶の共通点か…。…あ、もしかしてアレか?」
エルドラ「え?」
アビュー「アレって…何ですか?」
フロウ「某機動戦士」
エルドラ&アビュー『それだ。』


※補足
 AXIS(ZZ)、明鏡(G)、エンワル(W)、月光蝶(∀)

このネタ分かる人どれだけいるんだろうか…
駄文でスンマセンorz

149 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 01:49:58 ID:lWFNk3A20
しっ○団ネタが分かる人も居るスレだから結構居ると思われ

150 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 02:33:09 ID:otB/KM8xO
>>148それなんてマリーメイア?

151 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 03:29:52 ID:jIbb4EpTO
>>144さん
期待ありがとですw
後 密かに使っていただかせてもらいありがとですw

鈴木一家(1/2
妹2人に強制的に亜熱帯の2人を交渉しに行く正論
正論「何でいつも妹2人に負けるんだろなぁ…」
三軒隣の亜熱帯宅へ向かってる正論
正「近所何だから呼んできてくれてもいいのになぁ…」
愚痴ってる間に亜熱帯宅に着く
シャンシャン
正(何でここのチャイムはシンバルなのかなぁ…)
ガチャ
悪アカギ「はい。正論様。何用ですか?」
正「あの…林檎さんとスイマーズさんはいらっしゃいませんか?」
悪「林檎様ですか?居ますよ。では、お入りください」
正「では、お邪魔します」
正(相変わらず外だけは立派な家だなぁ。中はボロ屋敷だよ)
スタスタ
悪「林檎様。お客様です」
林檎と蜂蜜「誰かしら?
あら、正論いらっしゃい」
正「お邪魔します。
いきなりで申し訳ないんですが…」
林檎「何?」
正「今度僕の所でカレー屋をするんですが、何せ僕の所は3人d」
林檎「断る」
正「全部言わせてくれても…orz」
林檎「大まかの検討はつくわよ。
私は夜の仕事で忙しいし、私しか働いて無いから無理ね」
正(やっぱり夜の仕事やってたんだ…)
正「そうですか」
林檎「スイマーズは暇だから連れてけばいいわよ」
正「今は猫の手も借りたい状況なんで、有り難いです」
林檎「それは良かったわ。
悪アカギ。スイマーズ呼んできてくれる?」
悪「かしこまりました」
スッ彡
正(えっ?!消えた?!)
正「林檎さん」
林檎「何?正論」
正「悪アカギさんって、一体何者ですか?」
林檎「貴方には教えない」
正「酷い…orz」
林檎「まぁ冗談よ」ガチャ

152 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 04:02:12 ID:jIbb4EpTO
鈴木一家(2/2
悪「林檎様。スイマーズ様を連れて参りました」
林檎「ありがとう。悪アカギ」
悪「では失礼致します」
スッ彡
スイマーズ「悪さんに、いきなりスモール信号で呼ばれてびっくりしたよ」
正(何故スモール信号??)
林檎「ごめんね。でも用事があるのは正論だから」
ス「そうだったんだ。
正論さん。何用ですか?」
正「実は、今度カレー屋を開く事にしてね。それで僕の所は3人だから人手不足でしょ? だからお手伝いしてくれる人を探しに来たんだよ」
ス「なるほど…じゃぁ私手伝うよ。
お役に立てるか分からないけど頑張る」正「ありがとう。スイマーズちゃん」
林檎「正論。ちょっと…」
正「林檎さん。何ですか?」
林檎『スイマーズに手出したら殺すわよ?』
正『肝に銘じておきます…』
ス「何2人で話してるの?」
林檎「私からもちゃんとお願いしてただけよ」
正「そ…そうだよ。スイマーズちゃん」
正(林檎さん怖すぎ…orz)
ス「そっか。じゃぁ早く行きましょ正論さん」
正「じゃぁ行こうか。
では 林檎さん。スイマーズちゃん借りますね」
林檎「わかったわ。呉々も…だからね」
正「わ…わかってます!」
林檎「じゃぁ頑張って来てねスイマーズ」
ス「うん。頑張るよ。行ってきまーす
早く行くよ?正論さん」
正「うん」
スタスタ
林檎「行ったわね…」
林檎(正論が奥手じゃなかったら楽しいんだけどなぁ…)
悪「林檎様。顔がにやけてますよ?」
林檎「あら…そんな事…あるわねw」

続く

153 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 09:24:56 ID:v7gkb8BPO
>>148
知ってる人多い





はずだよ

154 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 18:48:46 ID:llAn/5c2O
>>148
某機動戦士ネタなら大丈夫だろ…


蠍嘆スレだと、某キャベツネタが投下されてたし

155 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 20:50:42 ID:Ta+iXrl60
>>145
勿体無いくらいのお褒めの言葉光栄です、
自分ではものすごいgdgdな感が否めなかったので…

>>151-152
毎日wktkしてますw正論には色んな意味で頑張って欲しいですねw
勝手に使っちゃって失礼かもしれないな…と思ったのですが
そんな心配は無用だったようで良かったですw



桃色カプセル


ひと「只今…帰りました。…御姉様方…」
ヘリコ「お、ひとりお帰りー。お疲れー。今日の夕飯はチャーハ」

…バタッ

ヘリコ「ひとり!ひとり!大丈夫!?…熱が凄い高い…みかちゃん、ひとりの布団敷いてあげて!」
こた「わかった!」


ひと「…ケフッ…ゲフゲフッ」
こた「働きすぎかな…ひとり、大丈夫?」
ヘリコ「よかった…今日の夕飯がたまたまチャーハンじゃなくて…」
こた「カレーは余計にダメなんじゃないかなおねーちゃん…」
ひと「…(ムク」
ヘリコ「あ、ひとり起きた。…大丈夫?」
ひと(こくこく)
こた「喋れる?」
ひと「…ゲフ…大丈夫です御姉様方…クリスマスが近づいて来て…恋人も友達も居ない淋しい人達が
   揃いも揃って私を選曲して…かなり忙しくて殆ど休み無く働いていたので…」
こた「そう…確かに…ルーザーさんも連奏続きで忙しいって言ってたな。…でもひとり働きすぎ。
   お休み貰おうよ、こんな状態じゃどんどん皆にクリアされちゃう
   …本来クリアできないであろう人たちにまでクリアされるのは嫌でしょ?」
ひと「別に平気です…普段誰も選んでくれないし、たまには忙しいほうが面白味が有るって物ですし」
ヘリコ「コト…)お粥。食べれそう?」
ひと「大丈夫です…ケホッ!」
こた「咳き込んでるところを見ると、1日くらいは休んだほうがよさそうだね…
   今日明日は基本的にプレイヤーの人たちは休日じゃないし、選曲率も昨日今日よりは下がるでしょう」
ヘリコ「何かあったらすぐ言ってね、ハイスピMAXでかけつけるから!」
ひと「カタ)御粥御馳走様でしたヘリ姉様。御粥食べたんで少し落ち着きました。
   ちょっと寝てれば良くなると思うんで御姉様方そろそろお休みになった方が」
こた「…うん、何かあったらすぐ言ってよ?…でもやっぱり心配だな。おねーちゃん、私ここ残るね」
ヘリコ「じゃあ、ひとりをよろしく。クリスマスなんてHappy Manが出しゃばるだけだと思ってたのにこんな事になるなんて…」


……実際クリスマスは、二人はラブラブ(仮)とHappy Man、ひとりぼっちとI'm loserでランキング上位を埋めることになりそうだ……



そんな私もひとりぼっちやりまくったクチですが。
やっぱり曲も選ばれまくると忙しいでしょうね…と思いこのネタを投下。
相変わらず駄文ですがお許しください;

156 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 22:39:45 ID:v7gkb8BPO
ごめんよひとり
ルーザーとハンサムジェットプロジェクト曲と共にやりまくっている………

157 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/18(月) 23:34:53 ID:UwuXn9Ek0
>>148
アクシズ吹いたw

158 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 00:01:09 ID:/ij2nfBy0
サダメ「さあ、あと一週間だぞ、too!」
too「んー、そーだな('A`)」
サダメ「何だ何だテンションが低いぞ!クリスマスは冬系、恋愛系の他に我ら失恋系の楽曲も忙しくなるんだぞ」
too「…それホントか?俺去年全然忙しくなかったんだが('A`)」
サダメ「本当だ!我らしっ○団員はクリスマスを一人で過ごすプレイヤーに引っ張りだこなのだ!」
too「…はあ。で、どんなことやらかすの?『クリスマスをクルシミ(ry作戦』で('A`)」
サダメ「まずは恋愛系の曲に我らが変装する」
too「ふむふむ」
サダメ「そして、『セッションしようよ○男く〜ん』『いいぜ×子ちゃんHAHAHA』とか言ってるカップルや!」
too「…」
サダメ「バトルモードで彼女に『俺TUEEEEE!!』な所を見せたいナンパヤロー共に!」
too「…('A`)」
サダメ「変装し赤譜面武装した我々がHSMAXアーンドステルスで突撃!」
団員「レッツハルマゲド〜ン!」
too「…俺抜けていいか?」
サダメ「残念却下だー!」
too「…('A`)」
too(どうせクリスマスなんかファンキーに捕まっていつも通りうへころ荘でぶっ倒れるまで飲み会だぜ?)

サダメ「さーてでは、ひとりぼっちが回復したらしっ○団に勧誘しにいk」
too「やめんか」

159 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 00:14:58 ID:rZ30f4CDO
>>155さん
いやはや嬉しいですw
正論はきっといつか頑張ってくれるでしょうww

鈴木一家
とりあえずスイマーズだけは連れて帰って来た正論
蒼白「兄さん。スイマーズさんだけしか無理だったの?」
そっと「兄さんの事だからこんな事だと思ってたけどね」
正論「2人共酷いよ…orz」
正「で…でも1人増えて良かったでしょ?」
蒼「まぁ、兄さんにしては上出来かなぁ」
そ「そうね」
正「酷いよね…orz」
スイマーズ「まぁまぁ、喧嘩しないでこれからの事を話ましょ」
蒼「そうね。スイマーズさんは頼りになるわね」
そ「誰かとは違うわね」
正(まだ言うか…orz)
正「と…とりあえずこれで、調理2人、フロア2人になったね」
ス「後はレジですか?」
正「レジ兼フロアは僕がするから、後1人は客引き兼フロアとして1人欲しいんだよ」
ス「そぉなんですか。誰かやってくれそうな人は居ないんですか?」
蒼「居ないわね」
そ「兄さんは役立たずだし」
正(もう僕を虐めるのは止めて…orz)
正「でも…後1人どうするかなぁ…」
ドキューン!(扉が開く蒼「ん?誰か来たよ?兄さん頼んだ」
正「自分で行かないのかよ…」
蒼「一番玄関に近いでしょ?ぐだぐだ言わずに早く行けよ!」
正(もう少し、優しい妹が欲しかった…orz)
正「わかったよ…」
相変わらずの正論
はてさて今来たのは誰なのか………続くw

160 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 02:15:58 ID:1UIATxsXO
>>159
正論カワイソス(´・ω・`)
毎回楽しみにしてますよ


ハイツJ-POP

天体「町並みも随分とクリスマスの色になって来たな」
リライト「ホワイトクリスマスにならないかな…(´・ω・`)」
天体「雪は勘弁w次の日凍って危ねぇよw」
リライト「ロマンがぶち壊しだよ… orz」
天体「悪ぃ悪ぃ、そう言えばツリーは買わないのか?」
リライト「モンツリさんが良い奴をくれるって、今日辺り来るんじゃないかな?」
天体「おぉ、そうか楽しみだな」

―ガシャーン(インターホン)
天体(作者ふざけてるだろ…)
天体「ほいほい、今出るよ」
ガチャ
モンツリ「あ、天体観測じゃん♪ ハイ、リライトに頼まれてたクリスマスツリー」
天体「デカっww」
リライト「ありがとう、モンツリさん」



天体「予想外な大きさだなw」
リライト「中に置くのは厳しいから外に置くね」
―30分後

リライト「飾り付け終了♪後はクリスマスを待つだけだね」
天体「センス良いなお前…」
イノセント「おっ、クリスマスツリーか綺麗だな」
カルマ「しかし、デカいなコレw」
天体「それはそうと、世間ではそろそろ冬休みだ…厨が増えるかもしれんが皆頑張ろうぜ」
一同「orz」

161 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 09:19:15 ID:rZ30f4CDO
>>160さん
楽しみにしてくれてありがとですm(_ _)mw

鈴木一家
突如として鳴り響くインターホン
はてさて一体誰なのか?
ガチャ
正論「どなたですか?」
???「すみません正論さん…いきなりですが助けてください!」
正「何?!どうしたのワンフレ君」
One Phrase Blues「実は…」
正「長くなりそうなら中で話そうか?」
ワンフレ「そうして貰えると有り難いです」
そうして2人は中へ(・ω・)/
そ「ワンフレさん。お久しぶりです」
ワンフレ「そっとちゃん。お久しぶり」
正「で…何があったんだい?」
ワンフレ「実は…家の厳しい家計のせいでみんな家から追い出されてしまって…」
正「行く当てもなく、近くの僕の所へ?」
ワンフレ「はい…全くその通りです」
正「他のみんなは?」
ワンフレ「行方知れずです…」
正「可哀想に…」
そ「なら、見つかるまでうちで働けば?」
ス「それがいいですよ」
ワンフレ「いいんですか?」
蒼「もちろんいいわよ。これも何者かの陰謀を感じる縁だし」
正(言わなきゃいいのに…)
正「ワンフレ君がいいなら、もちろん大歓迎だよ」
ワンフレ「有難う御座います。では御言葉に甘えて…」
正「ありがとね。これで最低限の人数はそろったぞ」
蒼「一時は出来るかも危うかったのに良くやるわね」
正「僕だってやる時はやるさ」
蒼「ほめてる訳じゃないよ?」
正「そんな事だと思ったよ…orz」
正「まぁ…後は、明日か明後日ぐらいには終わる改装工事が終われば…」
そ「皿や材料や家具の準備は?」
正「あっ…忘れてた…」
そ「全く…これだから役立たずの兄さんは…」
正「酷いよ…orz」
ス「皿や家具は私とワンフレさんで、明日買いに行ってきますよ」
蒼「じゃぁ材料はそっとと2人で行くわ」
正「僕は?」
そ「宣伝の準備とかでもしてろ!」
正「はい…」
こんな調子で開店できるのかなぁ…続くw

162 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 17:08:00 ID:J57lNSBTO
エンクルデザロ期待してる俺ガイル

163 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 17:43:15 ID:g9LwMTwuO
クリスマス前で盛り上がって来ましたね。

久々に絵を投下。鬼姫です
http://p.pita.st/?k3s46d5m

164 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/19(火) 21:12:41 ID:Kdxxk2PI0
>>161
正論の駄目っぷりもさることながら、妹達のカカア天下っぷりがw

誰も期待してないだろう桃色カプセルなんですが、
今日は時間が無いのでまた明日に…orz
ネタが切れた訳でもないのでまた時間が出来たら書き込みます;

165 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/20(水) 02:08:04 ID:jA8gnbOl0
オレンジラウンジ(ふなきっさ開店期間中)

カゴノトリ「姉さん、手紙来てるよー」
フリフリ「うぃー、どれどれ?」

UDXトモスケ曲一同
『未だ会ったことの無いギタドラの姉妹達へ。
 今度弐寺国の方でクリスマスの催し物をやるそうなので、
 一度遊びにいらっしゃいませ。
 みんな会えるの楽しみにしています』

ランジュ「すごーい!弐寺国にいけるんだ!」
マーマレード「私も他の子とあってみたいなー!」
777「EeL曲にもあえるでしゅね〜」
ティゾナ「久しぶりに帰れマスかね?」
フリフリ「さて・・・・向こうの子達は、うちらがカフェやってるの知ってるのかな」
一同『あ』
カゴノトリ「てことは、行くとしたら休業中にしなきゃね」
フリフリ「・・・・・むしろ向こうのやつらをこっちに呼ぶとか」
??「おおっとそれはできないぜ!」
一同『誰だ!?』
TOMOSUKE「俺だ」
Flow「親父かよ!また変な登場しやがって・・・」
TOMO「親父というな。
   なぜできないかというとだな、各国へ行くためのゲートがあるだろ?
   それは必要時以外には開かないんだよ」
カゴノトリ「お父様、それはどうして?」
TOMO「・・・お父様もいいけど、パパと呼べ。
   向こうとは世界が違うということ以外にも、時間や年代がほとんど違う。
   そのため時空を渡ることになる。
   時空の扉が開いたままだとどうなると思う?その扉を通して互いの世界が歪んでいく。
   そのため、スタッフが話に話し合った上で、扉は開かれる」
フリフリ「じゃあ親父〜、アタシらのために扉開いてよ」
TOMO「親父じゃない。パパだ。
   残念ながら俺一人の力では開けない。ゼクトバッハやサカナ野郎の力も必要だ」
カゴノトリ「そうなんだ・・・・・って全部同一人物じゃない!」
TOMO「はははははは。なんのことだ?
   ともかく、移植以外に君達は他国に行けないってことだ。

   まあ、全部今作った話なんだけどね」

一同『フィクションかよ!』
TOMO「確かにギタドラ曲が必要以上に他の国に行くのはご法度だけどな、
   そのクリスマスのには行ける様になってる。安心しろ
   さ〜て、次は弐寺国の娘達に挨拶にいくかな」
フリフリ「おい!気になるから本当のこと話せ!待たんかい親父ー!!」
TOMO「親父じゃない、パパだ!」

166 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 00:23:34 ID:mWBo2YEQ0
呼称にこだわるともちんバロスwww

167 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 17:29:41 ID:1oNIjsYb0
when I come back「…」
when「2006年が終わる…
   公式サイトではプレアンのFT2まで紹介されている
   稼動してからもう4、5ヶ月…
   …だというのに…
   一体いつになったら俺の曲紹介は出るんだあーーーっ!!」
when「…はあっはあっ…」
when「教えてくれコンマイ神!俺は一体誰に作られたんだー!俺は一体誰なんだー!」

いい加減曲コメ更新するべきだと思うんだ


168 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 18:25:11 ID:/ZC1gE0fO
>>164さん
いやはや妹とは怖いものですww
桃色期待してますよw

鈴木一家
とりあえず 妹2人は材料の買い出し、スイマーズとOne Phrase Bluesは食器などの買い出しに行き、正論1人で広告作成中。
正論「どんなのがいいんだろ…」
1人考えこむ正論
正「リニューアルオープン。美味しいからみんな来てね。」
正(カレー屋とはわかんないじゃん…orz)
正「新規開店。真心こもった美味しいカレーを食べるならここへ。」
正(本当に真心がこもってるのか?(汗)
正「やっぱり1人じゃいいの思い付かないや…どうしたらいいのかなぁ…」
全くダメダメな正論w
???「兄ちゃん。一杯お茶くれや」
正「サンドラさん。いいですよ」
サンドラ「なんだい?みんな居ないのかい?」
正「ええ。みんな買い出しに行ったので」
サンドラ「そうかい。で、兄ちゃんは何してんだい?」
正「広告を作ってるんです」
サンドラ「造花とかの準備は大丈夫かい?」
正「あっ…してなかったや…orz」
サンドラ「そんな事だろうと思って、明日持ってきてもらうように頼んどいたよ」
正「ありがとうございます。サンドラさん」
サンドラ「まぁ、いいってことよ」
正「もう一つ頼みたいんですけど…」
サンドラ「どうせ広告の事だろ?」
正「全くもってその通りです…」
サンドラ「広告なんてもんは、みんなに美味しく食べて欲しい、って気持ちが伝わればいいもんさ」
正「なるほど…頑張ります」
サンドラ「頑張れよ、兄ちゃん。
こっちも今日中に工事終わらしてやっから」
正「是非ともお願いします」
ペコリ(一礼する
サンドラ「まかしとけって。じゃぁ、もう戻らないとみんなに起こられちまうからなw」
正「頑張ってくださいね。出来たら手料理御馳走しますから」
サンドラ「それは楽しみだな。じゃぁ、行ってくるわ。お茶ありがとな」
正「いえいえ、此方こそ」
正(みんなに美味しく食べて欲しい、って気持ちが伝わるもの…かぁ…)
蒼白「たっだいまー」
ズカッ!!
正「ぐはっ…Σ(゚д゚)…いきなり後頭部にbpm300のラリアットは…_o__」
蒼「HSMAXは強すぎたかなぁ?ww」
そっと「早すぎwww兄さん生きてる?」
だが返事は無い。ただの屍のようだ

続けれる?ww

169 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 20:02:37 ID:sLXMsr5dO
 

170 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 22:01:07 ID:0CujFB8+O
久々です。皆様相変わらずGJです!


〜デパチャ&αρχηの日常1/2〜

デパチャ「………」
アルケー「デパチャさん、どうしたんですか黙って」
デパチャ「あぁ…ちょっと考え事してた」
アルケー「考え事…ですか?」
デパチャ「あぁ」
アルケー「何を考えてたんですか?…もしかして嫌なことあったんですか…?」
デパチャ「……ちょっと出かけてくる」
パタン
アルケー「デパチャさん?待ってください、私も行きます!」
パタン


デパチャ「…親父…あんたは今どこにいる?」
アルケー「待ってくださいデパチャさん!どうしたんですか!?」


〜数年前〜

佐々木博史「デパチャ、とっても大事な話があるんだ。こっちにきてくれないか?」
デパチャ「何だい父さん?大事な話って」
佐々木「……しばらく家を空けようと思うんだ」
デパチャ「え?それってどういう…」
佐々木「……疲れたんだ。何から何まで」
デパチャ「父さん……?」
佐々木「静かに聞いてくれ……僕はもうコンマイ神にも言ってきた。…もうギタドラの曲は作らないって」
デパチャ「!!」


171 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 22:02:10 ID:0CujFB8+O
〜デパチャ&αρχηの日常2/2〜

佐々木「そして僕はここから出ていくと言ってきた」
デパチャ「そんな…どうして父さん!!」
佐々木「何故かは言うことは出来ない。言えば…僕はデパチャ達の親でなくなってしまう。僕はデパチャ達のことを誰よりも愛している…」
デパチャ「じゃあ行かないで!僕のことが好きなら行かないでよ父さん!!」
佐々木「デパチャ…お前の名前の意味、知っているかい?」
デパチャ「え…それは……」
佐々木「DEPARTURE…意味は出発。僕はもう行かなくちゃならない。……デパチャ、僕の出発に花を添えてくれ」
デパチャ「………」
佐々木「……みんなのこと、よろしく頼むデパチャ。お前がしっかり面倒を見てやってくれ」
デパチャ「………本当に行っちゃうんだね」
佐々木「……ごめんな」
デパチャ「……必ず帰ってくるって約束して。じゃないと歌わない」
佐々木「……約束だデパチャ!」
デパチャ「…………分かった」
佐々木「…友人のために作った曲が、まさか自分の出発に花を添える曲になるとは……これも何かの縁…かな……」

〜回想終わり〜

デパチャ「(親父…どこで油売ってるんだよ…)」
アルケー「デパチャさん!!」
デパチャ「!!……アルケー」
アルケー「もう、どうしちゃったんですか?ボーッとして」
デパチャ「……アルケー」
アルケー「デパチャさん?」
デパチャ「俺、頑張るから。お前に俺の歌を聞かせなくて済むように……」
アルケー「デパチャさん…」
デパチャ「(Time is never die never stop…時は死ぬことも止まることもない、か。…親父、俺はあんたが帰ってくるまで精一杯生きるよ。あんたが行っちゃったあの日から、出発しているんだからな。……俺は)」



歌詞を仕事中に和訳してた私最悪(´・ω・`)
てか分かりにくくてすいませんorz

172 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 22:19:39 ID:IUaNJPdXO
>172こういう話、結構好きです。自分もよく授業中にネタ考えてたり…

〜あさきっさ〜1/2

魔笛「お姉様方、他の喫茶店ではクリスマスに向けて店内を模様替えしておりましたわ」
蛹「ふ〜ん、それで?」
魔笛「うちもクリスマスに向けて模様替えをした方がよろしいかと…」
七「だって、あたしら基本的に和風だしなぁ」
蛍「洋風なのはアニュスさんと魔笛さんぐらいですし」
鬼「うむ、無理に周りに合わせる必要はないのじゃ」
月「…右翼万歳…」
魔笛「全く…そんなことだからほとんど客が入らないんですわ!」
ツミ「ま、魔笛ちゃん、怒らないで〜」
魔笛「怒ってなんていません!私はただ…」
いやーっはははーい!(注:ドアの開く音です)
鈴「あら、いらっしゃいませ〜」
FT2「お兄ちゃん、何なのこのうす気味悪いお店は!?」
デイドリ「何言ってんだ、ささきっさ以外にも連れてってくれって言ったのはお前だろ?」
FT2「そうだけど…他にもオレンジラウンジとかあるじゃない」
デイドリ「あそこは今ジェッ娘達が受験勉強忙しいらしくてな」
魔笛「デイドリさん!何なんですの!?この態度の悪いお子様は!?」
FT2「誰がお子様よ!?本当のことを言っただけじゃない!」
デイドリ「あ〜こら、お前もいちいち突っ掛かるな。悪いな、こいつはMODEL FT2。俺達の妹で今回のプレアンだ」
姫「ほう、お主が今回のプレアンか。私は10&11のプレアンの鬼姫じゃ」
FT2「まぁ!貴方が鬼姫さんですか!?お会いできて光栄です」
姫「そ、そうか。それで注文は何にするのじゃ?」
FT2「ああ、この五連ハイハット…憧れちゃうなぁ。とりあえず正論ティーと真超パフェで」
ツミ「は、はい、かしこまりました」
魔笛「随分さっきと態度が違いますわね」
FT2「何よ?呼んでないんだけど」
魔笛「この腹立たしい態度…FT2…は!まさか貴方FAIRY TALESの妹ですわね!?」
FT「そうよ。それが何か?」
魔笛「FAIRY TALES…私からエンシェントさんを奪った泥棒妖精…絶対に許しませんわ!」
蛹「魔笛ちゃん年上好きだったんだ…」
月「…神楽坂明〇菜…」
蛍「ダメだよお姉ちゃん、それ以上言ったらコンマイ神に消されちゃうよ」
魔笛「うるさいですわ皆さん!私は今この泥棒妖精の妹と話をしてるんですの!」

173 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 22:22:47 ID:IUaNJPdXO
〜あさきっさ〜2/2

FT2「ああ、貴方もしかして魔笛?」
魔笛「そうですわ。それより、先輩には敬語を使うべきでは無いかしら?」
FT2「元プレアンにもかかわらず80代に下げられた曲なんかに敬語なんて使う必要ないわ」
魔笛「あら、貴方も80代じゃない」
FT2「ぐっ…うるさい黙れぇ!」
ー赤DM化ー
魔笛「あら、やる気ですの?」
ー赤DM化ー
七「おーい、注文の品持って来t」
FT2・魔笛「死にさらせ!」
ータム連打とサビ前連打発動ー
七「ぶべら!」
魔笛「はぁ…はぁ…なかなかやりますわね」
FT2「貴方こそ…80代にしてはなかなK」
鬼姫「そうじゃのぉ、私にパフェをぶっかけてくれるとはなかなかやるのう」
魔笛「あ…あう…これはその…」
FT2「あはははは、何考えてるんだか。鬼姫様を怒らして…どうなっても知r」
デイドリ「そうだよなぁ、俺に正論ティーをぶっかけたんだからどうなっても文句言えないよなぁ」
FT2「あ…こ、これはその…」
デイドリ・姫「いいからさっさと謝らんかい!!!!」
ーシンバル連打とサビ前タム連打発動ー
FT2・魔笛「みぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ!」
デイドリ「全く…妹の教育ぐらいしっかりしてくれよ」
鬼姫「そっちこそ、頼むのじゃ」
魔笛「お互い……怖い家族を持つと苦労しますわね…」
FT2「うん…でも普段はみんな凄く優しいんだよ…」
魔笛「鬼姫お姉様も…普段は凄く優しいですわ」
FT2「なんか…ごめんね」
魔笛「こちらこそ…申し訳ありませんでしたわ」
蛹「あ、仲直りすんだなら二人で掃除よろしくね」
FT2・魔笛「そんなぁ…」


なんか微妙なオチでスマソorz


174 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 22:42:15 ID:m+OtYzRuO
>>173和んだwwwwGJ

175 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/21(木) 23:45:03 ID:wVe6NymVO
>>172-173
どう考えてもGJです。本当にありがとうございました。


他の職人さんもGJ!

176 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/22(金) 00:40:19 ID:adZ466380
>>173
FT2と魔笛のキャラがいいね

177 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/22(金) 01:15:10 ID:hko19DyW0
>>167
ワロタ。公式見たら確かにのってなかった・・・カワイソス

178 :爆音で名前が聞こえません:2006/12/22(金) 07:24:10 ID:1rkrT8gXO
チラ裏で久しぶりに見てみるかと書いたものだが全部読んだらこんな時間になってしまった

鬼百スレのせいで人生薔薇色です
ほんとに、もう。

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read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
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