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サムスピの閑丸とセックスしたい

1 :(^ω^):2006/11/09(木) 19:55:02 ID:+ukMvUEA
しずまるたんとセックスしたいお(^ω^ )


2 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 19:58:37 ID:HsVSJODY
私男だけどフェラティオ し た い
アナルは入れるのも入れられるのも嫌

3 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 19:59:32 ID:txPg8pvu
まだいけないのにぃー

4 :(^ω^):2006/11/09(木) 20:00:34 ID:+ukMvUEA
僕はしずまるのアナルにぶちこみたい!(^ω^)
いつもは大人しいしずまるたんだけどきっと・・・(^ω^ )

5 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 20:00:36 ID:HsVSJODY
アンモニア臭にとまどいながら
短小包茎をチュパチュパ舐めたい

6 :(;>⊇<)ロリ電波 ◆JqyHw29OyE :2006/11/09(木) 20:00:41 ID:HHEV38PZ
リムルルとやりたい僕はお呼びじゃないですか

7 :(;^,⊇,^;)害電波@野郎のケツマンコ ◆37n7FOjQ2o :2006/11/09(木) 20:05:09 ID:mT7VTJ1O
>>1
逆に閃丸の野太い傘をケツマンコにぶち込まれてヒイヒイよがってろ!!
俺もでけぇディルドー持参で参戦するから

8 :(;^,⊇,^;)害電波@野郎のケツマンコ ◆37n7FOjQ2o :2006/11/09(木) 20:07:20 ID:mT7VTJ1O
漢字がちげぇぇええ!!
格下げだよ…害電波…新宿二丁目からやり直すがよい!

9 :(;>⊇<)ロリ電波 ◆JqyHw29OyE :2006/11/09(木) 20:18:08 ID:HHEV38PZ
>>8
(;>⊇<)ニヤニヤ

10 :(^ω^):2006/11/09(木) 20:19:35 ID:+ukMvUEA
今からしずまるのエロい小説投下するから邪魔した奴はぬっコロスお(^ω^ )
コピペだけどぬ(^ω^)

11 :(^ω^):2006/11/09(木) 20:40:11 ID:+ukMvUEA
「うああ、ああ・・・・・・ぐううぅ〜〜〜〜〜っ・・・」
全身から玉のような汗を流し、腸内でうねくる大便と薬液がもたらす
耐えがたい激痛と抑えがたい排便衝動に、閑丸の腰が身悶える。
「まだこれで終わりじゃないよ。次はこれの出番で〜す!
ジャジャーン!テレレレッテレ〜」
妙な効果音を口ずさみながら、ブリジットは前の穴に入れるようなサイズのバイブを取り出し
今にも暴発しそうな緊縛少年の尻穴へとズブズブ挿入していった。

「おう、おうう〜〜〜っ!
奥まで、ふ、太いのが、きてるぅ・・・・・・うひっ、あひいっ!!早いよおおお!
待って、許し・・・オヒイッ!!遅くて早いのがあああ!?あひいいいいいいい〜〜〜〜〜っ!」
ヌッチュ、ヌッチュ、ヌッチュ・・・・・・ズッポズッポズッポ・・・・・・
何度かゆっくり出し入れしたかと思えば、今度は素早く抜き差しし
決して責めのリズムに慣れさせることなく肛肉を攻め立てる。
だらしなく涎をこぼしまくってマゾの快感に翻弄される哀れなオトコのコを眺めながら、
俺はそろそろフィニッシュを決めるべく、自身の一物をさらけ出した。
「あぁん、もうこんなにカチカチにしちゃってるぅ・・・
ご主人様はやっぱり、お古のうちより新しい尻奴隷のほうがコーフンするんですか?」
「バーカ」
俺は笑って、ふて腐れたブリジットの膨らんだ頬を舌で舐めベトベトにしてやる。わりと嫉妬深いんだなお前。
「ううん、ふにゃあ・・・ホッペもいいけど、お口の中もしてぇ・・・
・・・ねえ〜〜〜ご主人様の唾、いっぱい飲みたいよぉ・・・・・・」
ベチャア、チュブ、ムチュ・・・・・・チュバ、チュ・・・
傍らでもがく閑丸の尻にバイブを突っ込んだまま放ったらかしにし、俺達は
愛する恋人同士がするような濃厚で情熱的な、そして淫靡なキスを交わした。
こく、こくっ・・・こくっ・・・・・・
ブリジットの喉が動き、俺の唾がまるで極上の甘露であるかのように夢中で嚥下している。
「ででで、出るでる出るんだよおっ!お腹イタイよおっ!
ねえ、お願いっ・・・ト、トイレに行かせてええぇぇぇぇ!!うご、あぎいいい〜〜〜〜〜っ!!」
「ふふ、あんなに苦しんでる。なんて可哀想なんだろ・・・うふふ、楽しいなあ。
んむうっ、ちゅ、ちゅぷ・・・んんぅ・・・・・・」
残酷な笑みを浮かべ、ブリジットはまた俺と互いの唇を貪りあった。


「・・・さあて、そろそろコイツの全てを壊すとするか」
俺は太いバイブでも平気で銜え込むようになったマゾアナルに『本物の味』を教え込ませるべく
電動のフェイクを引っこ抜き、熱く脈打つリアルをねじ込んでいった。
ヌ、ヌヌ・・・ヌブウッ!ズブズブズブウウウウウッッッ!!
「あっ、は、はあーーーーーーーーーーっ!!!
あああああああああああああ!!!ああ、ア、ア、アーーーーーー!!
なななな何これ、何だよきょへえぇぇ!?すご、凄いい!ビクンビクンして熱いよお!!」
「そうか、そんなにいいのか!
こっちの方もいいぞ。ケツ穴はよく締まってるし、中のドロドロがまた!」
俺は閑丸のヘッドホンを外し、対話ができるようにしてやる。
「はい、はいいいい!あなたのチンポ、す、凄く気持ちいいよお!
だ、だから動いて、もっと動いてかき回して下さいいいい!!ズボズボお願いしますううっ!!」
「そうか・・・なあ、お前はどうすべきだと思うね?」
俺はいよいよ崩壊のスイッチを入れるべく、ブリジットに指示を出して
閑丸のアイマスクを外させた。


12 :(^ω^):2006/11/09(木) 20:45:31 ID:+ukMvUEA
「うちはじらしたほうが面白いと思いますけどねぇ」
真上から聞き覚えのある声がする。そんなワケないか・・・と思いながら、閑丸は
縛られた状態から何とか首を動かし、声の主を見上げた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!


「う、ウソ……ウソだ、ウソだああああああ!!
やだ、見るな、見ないでブリジット君!!!なんでっ、何でいるんだよおおひいいっ!?
ちょっ、やめ、動かなぎいいいーーーーーっ!?あひ、うひっ、ヒィーーーー!!」
下半身に鋭い痛みと快感が走りまくる。もうまともに考えてられない。
閑丸が壊される。身体の内側から変態にされてしまう。イキそう。す、凄いよお・・・・・・・・・っ!?
違う!ブリジット君が見てるのにイクなんて嫌、でも、もういっそ堕ちてしまいたい・・・ああ、ケツハメすごいよお!
いやだ、イクなんて・・・イク、いっちゃうよお!ああああ!見ないでくれよおおおお!!
やだ、やだ、やだイク、イク、イックウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜!!
「アウウ、ウウウウウウウーーーーーーーーーーーー!!
見て、ブリジット!閑丸のイクところ全部見てくれよおおおお!!
イク、イク、イク、イックウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜!!」
もうわけわかんない。何が本当で何がウソなのか何もわからないよ。
ああ、もういい。もう何でもいい、何でも言うこと聞くから気持ちよくして下さい・・・・・・!

「はぁん…いいよぉ。
閑丸のお尻、とっても気持ちいいよぉ。溶けたウンコがヌメって、でもキツキツでぇ……
ぼ、うちもうたまんなぁい…!」
「ほ、本当ですか?う、嬉しいですっ・・・おう、おううう〜〜〜〜!
もっと、もっとして下さいっ、おひいっ!へ、変態オス女の僕に、もっとケツアクメさせて下さいいいいいいい!!」
ブリジットが感じてる。閑丸のお尻で楽しんでくれている。
そう、これが閑丸の『現実』なんだ。大人しい閑丸少年は仮の姿、ご主人様とブリジットに奉仕する
尻奴隷の『閑丸』が本当の僕。
「二人で盛り上がっている所に水を差して悪いが、また俺も混ぜてもらおうか」
目の前に突き出されたたくましいチンポを、閑丸は舌を伸ばし口を大きく広げて迎える。
「ねぇ、閑丸?もしクラスのみんなが今の君を見たらどう思うかなぁ?
・・・人気者の閑丸クンが、実は尻でアクメしちゃう淫乱ケツマンコの持ち主だなんて・・・きっと驚くだろうなぁ〜〜♪」
「あぁ、そんなこと言わないで下さいよぉ・・・んぱっ、ちゅるる〜〜っ、ちゅちゅ・・・
もし皆に僕の本性知られたら・・・も、もう、もう・・・アヒイッ!そこ、そこおっ!
Gスポにゴリゴリ当たってるう!!」
あ、あん・・・・・・んンンゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!
また中に出されてるうっ!ブリジットの子種汁ドピュドピュ出てるよおおお!中出しされてイクのおおおおおお!!
お腹がタプタプしてるよお・・・・・・・・・!


13 :(^ω^):2006/11/09(木) 20:50:33 ID:+ukMvUEA
今年の漏れの恋人にしたいショタキャラ

1,閑丸(↑)
2,ブリジ(↑)
3,クリス(↓)
4,パオ(→)
5,北斗丸(→)


14 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:00:57 ID:Da0JcMP0
「うああ、ああ・・・・・・ぐううぅ〜〜〜〜〜っ・・・」
全身から玉のような汗を流し、腸内でうねくる大便と薬液がもたらす
耐えがたい激痛と抑えがたい排便衝動に、ユリアンの腰が身悶える。
「まだこれで終わりじゃないよ。次はこれの出番で〜す!
ジャジャーン!テレレレッテレ〜」
妙な効果音を口ずさみながら、ポチョムキンは前の穴に入れるようなサイズのバイブを取り出し
今にも暴発しそうな緊縛少年の尻穴へとズブズブ挿入していった。

「おう、おうう〜〜〜っ!
奥まで、ふ、太いのが、きてるぅ・・・・・・うひっ、あひいっ!!早いよおおお!
待って、許し・・・オヒイッ!!遅くて早いのがあああ!?あひいいいいいいい〜〜〜〜〜っ!」
ヌッチュ、ヌッチュ、ヌッチュ・・・・・・ズッポズッポズッポ・・・・・・
何度かゆっくり出し入れしたかと思えば、今度は素早く抜き差しし
決して責めのリズムに慣れさせることなく肛肉を攻め立てる。
だらしなく涎をこぼしまくってマゾの快感に翻弄される哀れなオトコのコを眺めながら、
俺はそろそろフィニッシュを決めるべく、自身の一物をさらけ出した。
「あぁん、もうこんなにカチカチにしちゃってるぅ・・・
ご主人様はやっぱり、お古のうちより新しい尻奴隷のほうがコーフンするんですか?」
「バーカ」
俺は笑って、ふて腐れたポチョムキンの膨らんだ頬を舌で舐めベトベトにしてやる。わりと嫉妬深いんだなお前。
「ううん、ふにゃあ・・・ホッペもいいけど、お口の中もしてぇ・・・
・・・ねえ〜〜〜ご主人様の唾、いっぱい飲みたいよぉ・・・・・・」
ベチャア、チュブ、ムチュ・・・・・・チュバ、チュ・・・
傍らでもがくユリアンの尻にバイブを突っ込んだまま放ったらかしにし、俺達は
愛する恋人同士がするような濃厚で情熱的な、そして淫靡なキスを交わした。
こく、こくっ・・・こくっ・・・・・・
ポチョムキンの喉が動き、俺の唾がまるで極上の甘露であるかのように夢中で嚥下している。
「ででで、出るでる出るんだよおっ!お腹イタイよおっ!
ねえ、お願いっ・・・ト、トイレに行かせてええぇぇぇぇ!!うご、あぎいいい〜〜〜〜〜っ!!」
「ふふ、あんなに苦しんでる。なんて可哀想なんだろ・・・うふふ、楽しいなあ。
んむうっ、ちゅ、ちゅぷ・・・んんぅ・・・・・・」
残酷な笑みを浮かべ、ポチョムキンはまた俺と互いの唇を貪りあった。


「・・・さあて、そろそろコイツの全てを壊すとするか」
俺は太いバイブでも平気で銜え込むようになったマゾアナルに『本物の味』を教え込ませるべく
電動のフェイクを引っこ抜き、熱く脈打つリアルをねじ込んでいった。
ヌ、ヌヌ・・・ヌブウッ!ズブズブズブウウウウウッッッ!!
「あっ、は、はあーーーーーーーーーーっ!!!
あああああああああああああ!!!ああ、ア、ア、アーーーーーー!!
なななな何これ、何だよきょへえぇぇ!?すご、凄いい!ビクンビクンして熱いよお!!」
「そうか、そんなにいいのか!
こっちの方もいいぞ。ケツ穴はよく締まってるし、中のドロドロがまた!」
俺はユリアンのヘッドホンを外し、対話ができるようにしてやる。
「はい、はいいいい!あなたのチンポ、す、凄く気持ちいいよお!
だ、だから動いて、もっと動いてかき回して下さいいいい!!ズボズボお願いしますううっ!!」
「そうか・・・なあ、お前はどうすべきだと思うね?」
俺はいよいよ崩壊のスイッチを入れるべく、ポチョムキンに指示を出して
ユリアンのアイマスクを外させた。

15 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:02:29 ID:Da0JcMP0
「うちはじらしたほうが面白いと思いますけどねぇ」
真上から聞き覚えのある声がする。そんなワケないか・・・と思いながら、ユリアンは
縛られた状態から何とか首を動かし、声の主を見上げた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!


「う、ウソ……ウソだ、ウソだああああああ!!
やだ、見るな、見ないでポチョムキン君!!!なんでっ、何でいるんだよおおひいいっ!?
ちょっ、やめ、動かなぎいいいーーーーーっ!?あひ、うひっ、ヒィーーーー!!」
下半身に鋭い痛みと快感が走りまくる。もうまともに考えてられない。
ユリアンが壊される。身体の内側から変態にされてしまう。イキそう。す、凄いよお・・・・・・・・・っ!?
違う!ポチョムキン君が見てるのにイクなんて嫌、でも、もういっそ堕ちてしまいたい・・・ああ、ケツハメすごいよお!
いやだ、イクなんて・・・イク、いっちゃうよお!ああああ!見ないでくれよおおおお!!
やだ、やだ、やだイク、イク、イックウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜!!
「アウウ、ウウウウウウウーーーーーーーーーーーー!!
見て、ポチョムキン!ユリアンのイクところ全部見てくれよおおおお!!
イク、イク、イク、イックウウウウウウウ〜〜〜〜〜〜!!」
もうわけわかんない。何が本当で何がウソなのか何もわからないよ。
ああ、もういい。もう何でもいい、何でも言うこと聞くから気持ちよくして下さい・・・・・・!

「はぁん…いいよぉ。
ユリアンのお尻、とっても気持ちいいよぉ。溶けたウンコがヌメって、でもキツキツでぇ……
ぼ、うちもうたまんなぁい…!」
「ほ、本当ですか?う、嬉しいですっ・・・おう、おううう〜〜〜〜!
もっと、もっとして下さいっ、おひいっ!へ、変態オス女の僕に、もっとケツアクメさせて下さいいいいいいい!!」
ポチョムキンが感じてる。ユリアンのお尻で楽しんでくれている。
そう、これがユリアンの『現実』なんだ。大人しいユリアン中年は仮の姿、ご主人様とポチョムキンに奉仕する
尻奴隷の『ユリアン』が本当の僕。
「二人で盛り上がっている所に水を差して悪いが、また俺も混ぜてもらおうか」
目の前に突き出されたたくましいチンポを、ユリアンは舌を伸ばし口を大きく広げて迎える。
「ねぇ、ユリアン?もし秘密組織のみんなが今の君を見たらどう思うかなぁ?
・・・人気者のユリアンクンが、実は尻でアクメしちゃう淫乱ケツマンコの持ち主だなんて・・・きっと驚くだろうなぁ〜〜♪」
「あぁ、そんなこと言わないで下さいよぉ・・・んぱっ、ちゅるる〜〜っ、ちゅちゅ・・・
もし皆に僕の本性知られたら・・・も、もう、もう・・・アヒイッ!そこ、そこおっ!
Gスポにゴリゴリ当たってるう!!」
あ、あん・・・・・・んンンゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!
また中に出されてるうっ!ポチョムキンの子種汁ドピュドピュ出てるよおおお!中出しされてイクのおおおおおお!!
お腹がタプタプしてるよお・・・・・・・・・!

16 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:04:04 ID:Da0JcMP0
今年の(^ω^)の恋人にしたいショタキャラ

1,ユリアン(↑)
2,ポチョムキン(↑)
3,ヴィクターオルテガ(↓)
4,ザンギエフ(→)
5,マーストリウス(→)

17 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:10:12 ID:+ukMvUEA
さぁ例によって沸いてきましたお(^ω^)

18 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:19:36 ID:Da0JcMP0
さぁ例によって
                 ,,,,,,,、  .l─i、          ___,,,,    _
   ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,_      l ̄l    .l l   .ll゚'゙゚゚゚゚゚゚゚゚゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙””””゜゙l  ,l゙゙゚゙ll,,_  
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: ll,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,l      ,,,ll゙",,ll″     .,,,ll゙’,,l゙゜        ll''゙゙゙゙゙’__,,,illl゙゙
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                       ゙゙゙゙°           ”`

19 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:19:37 ID:+ukMvUEA
>>11>>12の続き


あ、腰が震えだした。もう限界なんだね。
うちはご主人様の射精を悟ると、閑丸と協力してラストスパートをかけた。
「んちゅ、んちゅ、ぢゅるるるるる〜〜〜〜っ」「はぷっ、かぷ・・・れろ、れろおおお〜〜〜〜〜んんっ」
うちが亀頭を強く吸い上げ、閑丸がサオに甘噛みしたりベロンベロン舐めまくる。
「くっ、出すぞっ・・・!おおっ!」それとほぼ同時に、閑丸の閂を引きずり出した。
ズルウウウウウッ・・・・・・・・・

ドビュ、ドビュルルルルッ!!
何度も出してるのにまだ濃さが衰えないザーメンが、うちと閑丸の顔に降りかかる。ペロッ。おいしい♪
「あはあっ、ネバネバミルク出たあっ・・・閑丸の顔、犯されてるううっ・・・!
ううっ、あううっ、もう出る、で、あああああああああああああーーーーーーーーーーーっっっ!!」
ボバアッ!!ブバブバブバッッッ!!ビチビチィ!
ブリブリブヂュルルルルッッブビッブビビビビビィーーーーーーーーーーッ!!!
まともな人間なら耳をそむけるに違いない下劣な音を立て(うちらにとっては綺麗な楽曲だけど)、
地獄のマグマのような糞便が、マゾ奴隷の肛門からせきを切ったように溢れ出し床一面に広がる。
「んんっがあああああああああーーーーーーっっ!!
ブリブリ、ブリブリ止まんないいいいいいいいい!!んぐおおおおおおおお!!ケツ穴がバカになるうううう!!
あっあっあっあっあーーーーーーーーーーっっっっっ!!」
あまりの快感に、白目を剥いて涎をダラダラこぼし四つん這いで狂いまくる閑丸。ああ、なんて素敵なんだろう・・・
「仕上がったな」
ご主人様がうちの肩をポンと叩き、調教計画の完遂を告げた。
「あひ、ほひいいいい・・・すご、凄いよおお・・・・・・
ゆ、僕のケツマンコ、弾けちゃったのほおうううう〜〜〜〜〜・・・・・・・・・おひっ、ひい・・・・・・あひっ・・・・・・っ・・・」
・・・呆けたその姿が急に愛しくなり、うちは汚物の中心に座り込む閑丸を抱きしめた。


『バイバイ』『また明日ねー』
そんな声があちこちで聞こえる放課後。
「あれ、閑丸まだいるの?もしかして居残り?」
二階教室の窓側に立つ閑丸クンに、外から北斗丸の呼びかけが聞こえる。
「違うよ、ちょっと待ち合わせ・・・ん、んはっ。
いや、何でもない・・・ん、だ。ああ、今日は、ぼ、僕、ゲーセン行くの明日に・・・す、する・・・んはあっ」
なんか納得いかない顔で下校する北斗丸の背を見つつ、閑丸クンが唇を噛んで声を抑えながら・・・・・・
ボブブブッ・・・ブビッ、ブリッ・・・ビチビチビチッ・・・!
「んぐうううう〜〜〜〜〜、おう、おううう・・・イックウウ〜〜〜〜・・・・・・・・・!」
こんもりとズボンの尻部分が膨らみ、大便が溜まっていく。汁が裾から少しずつ垂れ、靴下にシミを作った。
「いっぱい出したね。三日分もアナルストッパーで溜めておいた甲斐があったよ」
「こんな、僕、教室でなんて・・・」
涙ぐむ閑丸クンの頬を両手ですくい、唇を合わせる。
舌を絡めて唾液を交換しあうとすぐに閑丸クンは『豚』に変わった。
「さあ、それじゃこのままトイレに行こうか。そこで女の子の格好に着替えようね。
ただし帰るのはうちのオチンチンでザーメン&オシッコ浣腸してからだけど」
「そんな・・・!む、無理ですう。だ、誰かに見られでも、し、したら・・・」とか言って興奮してるくせに。
うちはなおも嫌がる閑丸の手を引くと、強引に教室から恥辱の廊下へと連れ出した。

「ああ、ブリジットさまのチンポいいですうっ!
閑丸のマゾアナルに臭いザーメンいっぱいぶちまけて下さいいい!!おおお、おおゥン!
あおおお〜〜〜〜〜〜〜〜んん!!ぶっ、ブリジットさまーーーーーーっ!」
ほらね、数回ピストンしただけで出来上がっちゃうんだから。もう閑丸は一生うちに抵抗できないんだよ。
このままずっと、ご主人様と一緒に可愛がってあげるからね。ふふ、うふふふ・・・・・・・・・


By ブリジット




20 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:20:19 ID:+ukMvUEA
コピペなんだけどなんかちょっと汚い小説になったお(^ω^)
閑丸ファンごめんお(^ω^ )

21 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:24:10 ID:Da0JcMP0
>>11>>12の本当の続き


あ、腰が震えだした。もう限界なんだね。
うちはご主人様の射精を悟ると、ユリアンと協力してラストスパートをかけた。
「んちゅ、んちゅ、ぢゅるるるるる〜〜〜〜っ」「はぷっ、かぷ・・・れろ、れろおおお〜〜〜〜〜んんっ」
うちが亀頭を強く吸い上げ、ユリアンがサオに甘噛みしたりベロンベロン舐めまくる。
「くっ、出すぞっ・・・!おおっ!」それとほぼ同時に、ユリアンの閂を引きずり出した。
ズルウウウウウッ・・・・・・・・・

ドビュ、ドビュルルルルッ!!
何度も出してるのにまだ濃さが衰えないザーメンが、うちとユリアンの顔に降りかかる。ペロッ。おいしい♪
「あはあっ、ネバネバミルク出たあっ・・・ユリアンの顔、犯されてるううっ・・・!
ううっ、あううっ、もう出る、で、あああああああああああああーーーーーーーーーーーっっっ!!」
ボバアッ!!ブバブバブバッッッ!!ビチビチィ!
ブリブリブヂュルルルルッッブビッブビビビビビィーーーーーーーーーーッ!!!
まともな人間なら耳をそむけるに違いない下劣な音を立て(うちらにとっては綺麗な楽曲だけど)、
地獄のマグマのような糞便が、マゾ奴隷の肛門からせきを切ったように溢れ出し床一面に広がる。
「んんっがあああああああああーーーーーーっっ!!
ブリブリ、ブリブリ止まんないいいいいいいいい!!んぐおおおおおおおお!!ケツ穴がバカになるうううう!!
あっあっあっあっあーーーーーーーーーーっっっっっ!!」
あまりの快感に、白目を剥いて涎をダラダラこぼし四つん這いで狂いまくるユリアン。ああ、なんて素敵なんだろう・・・
「仕上がったな」
ご主人様がうちの肩をポンと叩き、調教計画の完遂を告げた。
「あひ、ほひいいいい・・・すご、凄いよおお・・・・・・
ゆ、僕のケツマンコ、弾けちゃったのほおうううう〜〜〜〜〜・・・・・・・・・おひっ、ひい・・・・・・あひっ・・・・・・っ・・・」
・・・呆けたその姿が急に愛しくなり、うちは汚物の中心に座り込むユリアンを抱きしめた。


『バイバイ』『また明日ねー』
そんな声があちこちで聞こえる放課後。
「あれ、ユリアンまだいるの?もしかして居残り?」
二階教室の窓側に立つユリアンクンに、外からマーストリウスの呼びかけが聞こえる。
「違うよ、ちょっと待ち合わせ・・・ん、んはっ。
いや、何でもない・・・ん、だ。ああ、今日は、よ、余、秘密組織行くの明日に・・・す、する・・・んはあっ」
なんか納得いかない顔で下校するマーストリウスの背を見つつ、ユリアンクンが唇を噛んで声を抑えながら・・・・・・
ボブブブッ・・・ブビッ、ブリッ・・・ビチビチビチッ・・・!
「んぐうううう〜〜〜〜〜、おう、おううう・・・イックウウ〜〜〜〜・・・・・・・・・!」
こんもりとズボンの尻部分が膨らみ、大便が溜まっていく。汁が裾から少しずつ垂れ、靴下にシミを作った。
「いっぱい出したね。三日分もアナルストッパーで溜めておいた甲斐があったよ」
「こんな、余、教室でなんて・・・」
涙ぐむユリアンクンの頬を両手ですくい、唇を合わせる。
舌を絡めて唾液を交換しあうとすぐにユリアンクンは『豚』に変わった。
「さあ、それじゃこのままトイレに行こうか。そこで女の子の格好に着替えようね。
ただし帰るのはうちのオチンチンでザーメン&オシッコ浣腸してからだけど」
「そんな・・・!む、無理ですう。だ、誰かに見られでも、し、したら・・・」とか言って興奮してるくせに。
うちはなおも嫌がるユリアンの手を引くと、強引に教室から恥辱の廊下へと連れ出した。

「ああ、ポチョムキンさまのチンポいいですうっ!
ユリアンのマゾアナルに臭いザーメンいっぱいぶちまけて下さいいい!!おおお、おおゥン!
あおおお〜〜〜〜〜〜〜〜んん!!ぶっ、ポチョムキンさまーーーーーーっ!」
ほらね、数回ピストンしただけで出来上がっちゃうんだから。もうユリアンは一生うちに抵抗できないんだよ。
このままずっと、ご主人様と一緒に可愛がってあげるからね。ふふ、うふふふ・・・・・・・・・


By ポチョムキン

22 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:27:29 ID:+ukMvUEA
ポチョムキンの一人称が「うち」のままだし百合案の一人称が「僕」のままだし
つまらないお(^ω^)
名前の部分だけ変えたらいいってもんじゃないお(^ω^ )

23 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:32:30 ID:Da0JcMP0
>>22
つまるとかつまらないとかじゃないお(^ω^)
ここはすでに
                 ,,,,,,,、  .l─i、          ___,,,,    _
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                       ゙゙゙゙°           ”`
スレとなったから、それに相応しい内容に変わっただけだお(^ω^ )

24 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:36:04 ID:teg3LOfz
みんなどうやってセックスしてって女性に言うのですか

25 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:36:07 ID:+ukMvUEA
百合案厨の口癖って「つまるとかつまらないとかじゃない」?(^ω^)
どっかのスレでも全く同じ事言ってる百合案厨見たなぁ(^ω^)プププ
そしてその文の次には「自分が正しいと思って決め付けてる頭のおかしい人」みたいな文章も書くおね(^ω^)ププ


26 :24:2006/11/09(木) 21:37:43 ID:teg3LOfz
ぼくもセックスしたいんです

27 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:40:19 ID:Da0JcMP0
>>25
「どっかのスレ」ってどのスレか提示してから言っておね(^ω^)プププ
「自分が正しいと思って決め付けてる頭のおかしい人みたいな文章」ってどこに何がが書かれたのかも言っておね(^ω^)プププ
じゃないと意味不明ですお(^ω^)プププ


28 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:40:57 ID:+ukMvUEA
新作(コピペ)

一年ぶりのハロウィン。
閑丸は胸をドキドキさせながら黒いワンピースを着た。
それだけならただの女装に過ぎないが、頭に猫耳付きのカチューシャを付ける。
これで猫娘となり、辛うじてハロウィンに相応しい装いになった。
(これでいい)
最初にどこへ行くかは決めてある。
公園で遊んでいると、いつの間にか来てベンチに座っている少年。
こっそり後をつけてアパートの部屋を確かめてある。
葵は鏡に向かってにっと笑うと部屋の窓から抜け出して深夜の闇にまぎれた。

(なに?)
深夜の突然のノックに驚き、ブリジットはシャーペンをノートの上に落とす。
聞き違いかとも思ったが、小さくとも連打されているのは間違いなく自分の部屋のドアだと分かって腰を上げた。
「はい・・・・・え?!」
「とりっく おあ とりーと!?」
ドアを開けた向こうには誰も・・・・・・いや、予想したよりずっと小さい影があった。
自分の胸にも達しない小さな少女が笑いながらハロウィンお定まりの文句を発したのに気付いてブリジットは仰天した。
「キ、キミは・・・・」
「とりっく おあ とりーと、だよ。ブリジットさん」
「な・・・・」
「寒いからドア締めて」
「あ、うん」
なにがなんだか状況が飲み込めないままブリジットは言われるとおりドアを閉める。
ただし少女を締め出したわけではなく、彼女はまんまと中に入っていた。
「あのー、お菓子だっけ?」
「とりっく おあ とりーと! ・・・・・ううん、お菓子はボクがあげる。だから、それでボクに、イタズラして!!」
そう言うと上気した顔で少女は持っていた袱紗から棒状のものを取り出し、ブリジットに渡す。
それは、いわゆる子宝飴、つまり男根を模したキャンディーだった。
しかもかなりリアルな形状で、大人のそれの大きさと太さである。
「こっ、こっ、こっ・・・・!」
「それで・・・・・・ボクのココに・・・・・っ!」
猫耳黒服の少女はブリジットに背を向け、お尻を突き出す。
そしてワンピースの裾をめくり上げると、シミひとつないツルツルの白く小さなヒップがむき出しになった。
「おまっ・・・・・男の子っ?!」
「そうだよ・・・・・・ブリジットさんがいつも、公園でイヤラシイ目で見てた、オトコノコ・・・・だよ」
そう、妖しくブリジットを誘うアヌスの下には閉じたワレメではなく、ちんまりと膨らんだ皮の袋がある。
そしてさらにその先には、興奮しいきり立った幼いペニスがあった。
「知ってるよ・・・・・ブリジットさん、去年小さいオトコノコにイタズラしてケーサツに怒られたんでしょ? だからろーにんしたって。その子、ボクの友だちだったの」
「君・・・・・」
「それ聞いて、ボクもされたくって、たまんなかったの。だって去年のハロウィンで、ボクは・・・・・」
昨年のハロウィン、閑丸は正体不明の魔女とカボチャお化けに襲われ、散々弄ばれた。
そして背徳の愉悦に目覚めたのだった。
「どうしたの、さあ・・・・・あそうか、キャンデーを舐めとかないとね」
そう言うと女装猫少年はペニス型キャンディーを取り返し、ぺちゃぺちゃと舐めしゃぶる。
その淫猥な舌の動きと、最中に投げかけてくる媚びた視線に、ブリジットの股間はもう爆発しそうだった。




29 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:44:35 ID:Da0JcMP0
802 名前: (^ω^) [(^ω^)オリジナルsage] 投稿日: 2006/11/09(木) 20:04:27 ID:+ukMvUEA
801wwやおいw
おいらは18歳になったばかりだおー(^ω^)

これ本当かお?(^ω^)

30 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:46:07 ID:+ukMvUEA
「馬鹿・・・・・・受験で、大切な時期なのにっ・・・・・・・」
懸命に封印してきたものが鰤の中で急激に膨れ上がり、理性を圧倒していく。
小さな悪魔の誘惑は彼の中の野獣を目覚めさせようとしていた。
「かして!」
鰤は相手がしゃぶっているものを奪い返し、黒ブーツを履いたままの少年を畳の上に押し倒す。
そしてピンク色に息づく小さなアヌスにキャンディーをゆっくりと挿し込んでいった。
「ああああああんっ!」
「こいつ、気持ちよさそうな声出しちゃって・・・・・・・・君、名前は?」
「し、閑丸・・・・・んんっ、んはぁっ! も、もっとズブズブしてぇっ!!」
蛍光灯の光の下、ぬめ光るキャンディーを激しく抽送しながら鰤はこの非現実的なシーンを見つめ続ける。
親にも知られたくない欲望を、こんな形で満たせることがあろうとは信じられなかった。
(去年のアレは未遂だった・・・・・・でも、まさかこんなことが・・・・・)
「ああん! ひいいいっ! すごぉういいいいいいいいいいいあああああああああ!!!」
(くそっ、この子ばかり・・・・・・)
「閑丸!」
そう叫ぶと鰤は激しくキャンデーを動かしている手を止め、懸命にチャックを下ろす。
そして熱く猛り狂ったものを露出した。
「続けて欲しかったらこいつを舐めて! さっきみたいにね!」
「おちんちん・・・・! します、しますからもっとお尻してえ・・・・・・・!!」
切なさと淫らさの入り混じった表情で閑丸は鰤の股間に這い寄り、その火傷しそうな屹立を頬張る。
その生臭い匂い、味わいが、閑丸を更なる陶酔へ陥し込んだ。
「おひんひん・・・・・・・おひぃんひん・・・・・・んぶぁ・・・・・・」
「お、おおうっ・・・・・・・!」
外見からは思いもよらない練達の舌技に鰤は呻き、本能の迸りに応じてガクガクと腰を震わせる。
濃い白濁で少年の喉を汚したのはその直後だった。
「んんくっ・・・! んぐ・・・・あっつくて、濃い・・・・・・」
アヌスにキャンディーバーを呑み込んだまま精液を飲み下し、閑丸の瞳は恍惚に煌めく。
が、すぐに表情に曇りが生じた

31 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:50:27 ID:Da0JcMP0
新作(コピペ)

一年ぶりのハロウィン。
ユリアンは胸をドキドキさせながら黒いワンピースを着た。
それだけならただの女装に過ぎないが、頭に猫耳付きのカチューシャを付ける。
これで猫男となり、辛うじてハロウィンに相応しい装いになった。
(これでいい)
最初にどこへ行くかは決めてある。
公園で遊んでいると、いつの間にか来てベンチに座っている中年。
こっそり後をつけてアパートの部屋を確かめてある。
葵は鏡に向かってにっと笑うと部屋の窓から抜け出して深夜の闇にまぎれた。

(なに?)
深夜の突然のノックに驚き、ポチョムキンはシャーペンをノートの上に落とす。
聞き違いかとも思ったが、小さくとも連打されているのは間違いなく自分の部屋のドアだと分かって腰を上げた。
「はい・・・・・え?!」
「とりっく おあ とりーと!?」
ドアを開けた向こうには誰も・・・・・・いや、予想したよりずっと大きい影があった。
自分の胸にも達しない大きな中年が笑いながらハロウィンお定まりの文句を発したのに気付いてポチョムキンは仰天した。
「キ、キミは・・・・」
「とりっく おあ とりーと、だよ。ポチョムキンさん」
「な・・・・」
「寒いからドア締めて」
「あ、うん」
なにがなんだか状況が飲み込めないままポチョムキンは言われるとおりドアを閉める。
ただし中年を締め出したわけではなく、彼はまんまと中に入っていた。
「あのー、お菓子だっけ?」
「とりっく おあ とりーと! ・・・・・ううん、お菓子は余があげる。だから、それで余に、イタズラして!!」
そう言うと上気した顔で中年は持っていた袱紗から棒状のものを取り出し、ポチョムキンに渡す。
それは、いわゆる子宝飴、つまり男根を模したキャンディーだった。
しかもかなりリアルな形状で、大人のそれの大きさと太さである。
「こっ、こっ、こっ・・・・!」
「それで・・・・・・余のココに・・・・・っ!」
猫耳黒服の中年はポチョムキンに背を向け、お尻を突き出す。
そしてワンピースの裾をめくり上げると、シミひとつないツルツルの黒く大きなヒップがむき出しになった。
「おまっ・・・・・男の子っ?!」
「そうだよ・・・・・・ポチョムキンさんがいつも、公園でイヤラシイ目で見てた、オトコノコ・・・・だよ」
そう、妖しくポチョムキンを誘うアヌスの下には閉じたワレメではなく、ちんまりと膨らんだ皮の袋がある。
そしてさらにその先には、興奮しいきり立った幼くないペニスがあった。
「知ってるよ・・・・・ポチョムキンさん、去年大きいオトコノコにイタズラしてケーサツに怒られたんでしょ? だからろーにんしたって。その子、余の友だちだったの」
「君・・・・・」
「それ聞いて、余もされたくって、たまんなかったの。だって去年のハロウィンで、余は・・・・・」
昨年のハロウィン、ユリアンは正体不明の魔女とカボチャお化けに襲われ、散々弄ばれた。
そして背徳の愉悦に目覚めたのだった。
「どうしたの、さあ・・・・・あそうか、キャンデーを舐めとかないとね」
そう言うと男装猫中年はペニス型キャンディーを取り返し、ぺちゃぺちゃと舐めしゃぶる。
その淫猥な舌の動きと、最中に投げかけてくる媚びた視線に、ポチョムキンの股間はもう爆発しそうだった。

32 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:53:41 ID:/ErIL+hW
びっぱーってのは本当にどうしようもないな。
ただでさえ2ちゃんねらーだってのに。

33 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:53:46 ID:+ukMvUEA
「あふ・・・・・お腹が」
キャンディーの糖分が溶けだして腸壁を刺激し、少年に便意を催させている。
それを悟って、閑丸は口の端から粘液を滴らせつつ悶えるヒップを鰤に向けた。
「ぶ、ブリジットさん・・・・・ウンチ・・・もれそう・・・・・ぼくのお尻、塞いでっ・・・・・」
「えっ・・・・ええっ!」
女装美少年の、切なさに耐えてねだるアヌスを前に鰤の情欲は奔騰し、股間は瞬く間にたぎりを取り戻す。
キャンディーとは比べものにならない灼熱の本身に貫かれたとき、閑丸は凄まじい快美に呻き、啼いた。
「あひ、いひっ、はひいぃぃいいっ!!」
酷い便意を抱えつつアナル陵辱される堕悦を全身で受け止めながら、禁断の猫少年は括約筋をギュンギュンと締め上げる。
排泄したくてたまらないところをぎっちりと塞がれ、なおかつ便意を促進されるこの狂った快楽に、閑丸は涙を流しながら背を仰け反らせた。
「あっ・・・・・鰤さんのキャンディー・・・・すごいよぉっ・・・・・・お腹のウンチ・・・・・もっとかきまわ・・・してっ・・・・!!」
「ふううっ・・・・・くく、うちのキャンディーに君のチョコレートが当たってる。そら、そら、・・・・・・イ、イクッ!」
「うああああんっ!!」
獣性をむき出しにしたツイストとスライドが突き上げた頂点で停止し、歓喜の悲鳴が淫らな吐息を裂く。
ややしばらくして鰤は閑丸の小さな身体を持ち上げ、己の剛直を引き抜いた。
「最後のイタズラを見せてもらおうかな」
「あ・・・ああ・・・・・出ちゃう・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・・・」
ミチミチと肛肉が拡がり、ミルクソース掛けのチョコレートバーに酷似したものが中央から垂れ下がってゆく。
少年の極限の羞恥を間近に見ながら、鰤は閑丸のすべてを支配する悦びにようやく浸り始めていた。
「たっぷり溜めてたんだ。うちをウンコで汚すイタズラなんて、困るなぁ」
「は、恥ずかしいっ・・・・・・・いやぁ・・・・・」
他人の目に排便を晒すという汚辱に嗚咽しつつハロウィンの魔少年は破廉恥マゾの快楽に酔う。
この禁断を手に入れるため、閑丸は一年間待っていたのだった。
(ここに来たのは間違いじゃなかった・・・・・良かった)
「クサい、クサい。閑丸、クサ過ぎるよ」
「い、言わないで下さい、恥ずかしいですぅ・・・・・」
「次は砂のトイレを用意しておく。飼い猫用の首輪も買ってあげる」
警察も受験も、この刹那の快楽を前にしては取るに足りない。
鰤はハロウィンの夜に訪れた小悪魔をしっかりと抱き締める。
その断固たる意志を感じながら、閑丸はその幼い勃起から粘液を滲ませたのだった。


完結




34 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:53:52 ID:Da0JcMP0
「馬鹿・・・・・・受験で、大切な時期なのにっ・・・・・・・」
懸命に封印してきたものがポチョムキンの中で急激に膨れ上がり、理性を圧倒していく。
大きな悪魔の誘惑は彼の中の野獣を目覚めさせようとしていた。
「かして!」
ポチョムキンは相手がしゃぶっているものを奪い返し、黒ブーツを履いたままの中年を畳の上に押し倒す。
そしてピンク色に息づく大きなアヌスにキャンディーをゆっくりと挿し込んでいった。
「ああああああんっ!」
「こいつ、気持ちよさそうな声出しちゃって・・・・・・・・君、名前は?」
「ゆ、ユリアン・・・・・んんっ、んはぁっ! も、もっとズブズブしてぇっ!!」
蛍光灯の光の下、ぬめ光るキャンディーを激しく抽送しながらポチョムキンはこの非現実的なシーンを見つめ続ける。
親にも知られたくない欲望を、こんな形で満たせることがあろうとは信じられなかった。
(去年のアレは未遂だった・・・・・・でも、まさかこんなことが・・・・・)
「ああん! ひいいいっ! すごぉういいいいいいいいいいいあああああああああ!!!」
(くそっ、この子ばかり・・・・・・)
「ユリアン!」
そう叫ぶとポチョムキンは激しくキャンデーを動かしている手を止め、懸命にチャックを下ろす。
そして熱く猛り狂ったものを露出した。
「続けて欲しかったらこいつを舐めて! さっきみたいにね!」
「おちんちん・・・・! します、しますからもっとお尻してえ・・・・・・・!!」
切なさと淫らさの入り混じった表情でユリアンはポチョムキンの股間に這い寄り、その火傷しそうな屹立を頬張る。
その生臭い匂い、味わいが、ユリアンを更なる陶酔へ陥し込んだ。
「おひんひん・・・・・・・おひぃんひん・・・・・・んぶぁ・・・・・・」
「お、おおうっ・・・・・・・!」
外見からは思いもよらない練達の舌技にポチョムキンは呻き、本能の迸りに応じてガクガクと腰を震わせる。
濃い白濁で中年の喉を汚したのはその直後だった。
「んんくっ・・・! んぐ・・・・あっつくて、濃い・・・・・・」
アヌスにキャンディーバーを呑み込んだまま精液を飲み下し、ユリアンの瞳は恍惚に煌めく。
が、すぐに表情に曇りが生じた

35 :(^ω^):2006/11/09(木) 21:54:57 ID:+ukMvUEA
>>32
びっぱーは何してもいいんだお(^ω^)

36 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:57:20 ID:Da0JcMP0
「あふ・・・・・お腹が」
キャンディーの糖分が溶けだして腸壁を刺激し、中年に便意を催させている。
それを悟って、ユリアンは口の端から粘液を滴らせつつ悶えるヒップをポチョムキンに向けた。
「ぶ、ポチョムキンさん・・・・・ウンチ・・・もれそう・・・・・余のお尻、塞いでっ・・・・・」
「えっ・・・・ええっ!」
男装美中年の、切なさに耐えてねだるアヌスを前にポチョムキンの情欲は奔騰し、股間は瞬く間にたぎりを取り戻す。
キャンディーとは比べものにならない灼熱の本身に貫かれたとき、ユリアンは凄まじい快美に呻き、啼いた。
「あひ、いひっ、はひいぃぃいいっ!!」
酷い便意を抱えつつアナル陵辱される堕悦を全身で受け止めながら、禁断の猫中年は括約筋をギュンギュンと締め上げる。
排泄したくてたまらないところをぎっちりと塞がれ、なおかつ便意を促進されるこの狂った快楽に、ユリアンは涙を流しながら背を仰け反らせた。
「あっ・・・・・ポチョムキンさんのキャンディー・・・・すごいよぉっ・・・・・・お腹のウンチ・・・・・もっとかきまわ・・・してっ・・・・!!」
「ふううっ・・・・・くく、うちのキャンディーに君のチョコレートが当たってる。そら、そら、・・・・・・イ、イクッ!」
「うああああんっ!!」
獣性をむき出しにしたツイストとスライドが突き上げた頂点で停止し、歓喜の悲鳴が淫らな吐息を裂く。
ややしばらくしてポチョムキンはユリアンの小さな身体を持ち上げ、己の剛直を引き抜いた。
「最後のイタズラを見せてもらおうかな」
「あ・・・ああ・・・・・出ちゃう・・・・・恥ずかしいよぉ・・・・・・・」
ミチミチと肛肉が拡がり、ミルクソース掛けのチョコレートバーに酷似したものが中央から垂れ下がってゆく。
中年の極限の羞恥を間近に見ながら、ポチョムキンはユリアンのすべてを支配する悦びにようやく浸り始めていた。
「たっぷり溜めてたんだ。うちをウンコで汚すイタズラなんて、困るなぁ」
「は、恥ずかしいっ・・・・・・・いやぁ・・・・・」
他人の目に排便を晒すという汚辱に嗚咽しつつハロウィンの魔中年は破廉恥マゾの快楽に酔う。
この禁断を手に入れるため、ユリアンは一年間待っていたのだった。
(ここに来たのは間違いじゃなかった・・・・・良かった)
「クサい、クサい。ユリアン、クサ過ぎるよ」
「い、言わないで下さい、恥ずかしいですぅ・・・・・」
「次は砂のトイレを用意しておく。飼い猫用の首輪も買ってあげる」
警察も受験も、この刹那の快楽を前にしては取るに足りない。
ポチョムキンはハロウィンの夜に訪れた小悪魔をしっかりと抱き締める。
その断固たる意志を感じながら、ユリアンはその幼くない勃起から粘液を滲ませたのだった。


完結

37 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 21:59:58 ID:Ox3Y+2Q/
KOF@VIP
http://jbbs.livedoor.jp/game/23440/

>>1
はいはい、こちらにお引取り願います

38 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:02:02 ID:+ukMvUEA
しずまるのアナルにいれたキャンディ食いたい(^ω^)
うまいお(^ω^)

39 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:18:24 ID:+ukMvUEA
 メイドしずまる編

メニューを待っている間も、隣の席からえっちな音が絶え間なく聞こえてきます。
 後ろの席の人なんか、女の子みたいに可愛い人なのに、
 ショタっ娘メイドさんに二人がかりで、前の穴も後ろの穴もやられています。
 思わずその光景をみて、オナニーしそうになりましたが、なんとか必死でこらえました。
「お待たせしましたご主人様」
「う・・・うん・・・」
 お待ちかねのメニューが来ました。僕がいつもたのむ、スペシャルバナナケーキ。
 メイドさんのお盆には、フルーツの盛り合わせと生クリームがのっています。
 ・・・皆さん想像しているとおりと思いますが、バナナとは、アレの事です。
 閑丸さんは微笑みながら、自分のおちんちんを僕を見ながら扱き始めました。
「ご主人様・・・硬さはいかがいたしましょう・・・? ソフトですか? ハードですか?」
「ソ、ソフトでお願いする・・・よ・・・」
「解りました♪ ご主人様も・・・おちんちんを出してくださいませ・・・・♪」
 言われるままに僕はチャックをおろし、そこから皮のかぶったものを出しました。
 僕のを見ながらせんずりをする閑丸さん。見られてるというだけで、興奮します。
 ・・・半分くらい勃起すると、閑丸さんは手をとめました。
「それでは、調理いたします」
 半勃ちのちんぽに、まず生クリームをしぼって、それを指で広げます。
 次にいちごやみかんにももなど、薄切りのフルーツをぺたぺたと貼り、
 最後にまた生クリームをしぼります。特に、亀頭にはたっぷりと。
 ・・・もう見ているだけで、しゃぶりたくて仕方なくなってました。

40 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:20:58 ID:+ukMvUEA
「どうぞご主人様、召し上がってください♪」
「うん・・・」
 とてもえっちなおちんちんケーキ。普通、男だったらくわえたいなんて思いません。
 でも、こんなものを食べたいと思う男の子たちで、この喫茶店はいっぱいなのです。
 震える舌でさきっぽにふれて、ぺろ、っと生クリームを舐めたあと、
 そのままおちんちんを口に含みました。
「ご主人様の口・・・あったかいですね・・・」
 生クリームの甘い味、フルーツの新鮮な味、・・・そしておちんちんの生臭い味。
 三つの味があわさって、頭の中を刺激します。
「・・・あらご主人様♪お食事中にシコシコしはじめるなんてはしたないですね」
「んぐぅ・・・」
「僕達のちんぽミルクが入った生クリームが、そんなに美味しいんですか?」
 ・・・顔を真っ赤にして、おちんちんをくわえながら、うなずくしかありません。
「閑丸さんのバナナおいしいの・・・毎日食べたいくらい・・・好きなの・・・」
「ご主人様はすっかりペニス中毒ですね。普段家では、体をかがめて
 自分の棒をフェラしているのではないですか?」
「そ、そんな事してない・・・!」
「あらそうなんですか。では今夜からお試しくださいませ。きっときもちいいですよ」
 そんな話をしてる間に、ちんぽの生クリームとフルーツを全部食べてました。
 変わりに溢れてくる、閑丸さんの先走り・・・。・・・でもこれだけじゃ我慢できません。
「生クリーム・・・ちょうだい・・・」
「もう全部舐めたではありませんか」
「違うの・・・そうじゃなくて・・・ちんぽから生クリーム欲しいの・・・!」
「そうですか・・・ご主人様は欲張りですね♪」
 閑丸さんは僕の頭をつかんで、腰をふりはじめました。
 喉にまで届くおちんちんは、もうすっかり硬く勃起していて、僕の喉を容赦なく犯します。
 凄く苦しいですが、おちんちんから口を離す気にはなれません。
 閑丸さんの腰の動きにあわせて、僕もオナニーを早くしていきます。
「・・・ふう!」
「ん・・・!」
 僕の口に、濃厚なちんぽクリームが出たのは、突然でした。
 小さな口の中に吐き出される、閑丸さんのメイドのちんぽクリーム・・・。
 青臭くて生苦くてしょっぱくて、でもどこか甘い気がするクリームを、おなかいっぱいに
 なるまで飲みながら、・・・僕もまた、射精してしまっていました。



41 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:24:28 ID:+ukMvUEA
バナナケーキを食べたあと、閑丸さんは僕の隣に座り、そして、そのまま僕をひざにのせました。
 ・・・僕のふとももの間から、閑丸さんの勃起ちんちんが飛び出しています。
 一度出したのに、まだまだ元気です。・・・僕も人の事言えませんが。
 おちんちんとおちんちんが、かすかに触れ合う感触に、だらしなく口をあけて感じていると、
 セミロングとショートカットのメイドさんが、僕の席に残りのメニューを持ってきました。
「お待たせいたしましたご主人様、あんかけチャーハンとミルクコーヒーです♪」
 そういってテーブルに置かれたのは、・・・ただのチャーハンと、ブラックコーヒー。
 これがいまから、あんかけと、ミルクが出されます・・・。
「ん・・・ご主人様・・・見ていてください・・・」
「う・・・うん・・・」
「ご主人様は特別濃いのがお好きですから・・・たくさんサービスいたします・・・♪」
 ・・・気付かなかった内に、僕は、この店のメイドさん達に有名になっちゃってるみたいです。
 僕が変態だって噂になっている、・・・店の人達に記憶されている。
 その事で興奮して、・・・食べ物の前で扱かれるおちんちんにも興奮して、
 閑丸さんはくすっと微笑みながら、僕の乳首を服の上から弄っています。
「・・・でます!」
 メイドさん二人は同時に達し、・・・チャーハンには白いあんを、コーヒーには白いミルクを、
 器からはみだすぐらいの量を出しました。食べ物の美味しそうな匂いと、生臭い、けどどこか甘い匂いが、
 同じ湯気になってまざりあって、僕の脳を刺激します。
「ご主人様、ごゆっくりとお召し上がりください♪」
 二人のメイドが去ったあと、閑丸さんの膝の上で、僕は震えながらスプーンを手にもちました。
「・・・本当にご主人様は、当店のメニューを美味しそうに食べますよね♪」
「い・・・言わないで・・・」
 口の中に、あんかけチャーハンを運びます。・・・パラっと仕上がったチャーハンに、
 生臭い、喉に絡みつく、どろどろの精液がごはんの一粒一粒をコーティングして、
 ・・・美味しいと感じちゃうんです。そして、馬鹿みたいにえっちな気分になるんです。
 チャーハンを一口食べて、コーヒーを一口飲む度に、閑丸さんが何かを言ってきます。
「今日もお帰りの際は・・・当店のミルクを買って帰るんですか・・・?」
「う・・・うん・・・」
 店の入り口であるレジの横には、牛乳瓶が並んでいます。・・・ここのメイドさんの生絞りミルクです。
 誰が出したか一目でわかるよう、その人の顔とおちんちんの写真が同封されています。
「そのミルクはどうしているんですか・・・?」
「ちょ、直接飲んだり、カレーとかにかけたり、・・・オナホールのローションに使ったりしてるよ・・・」
「へー・・・それはそれは・・・♪ご主人様、よろしければ今度、使用例として写真をとらせていただけませんか?」
「え!?」
「そんなに当店のミルクを有効活用していただけてるなんて感激しました
 他のお客様にも是非その使い方を・・・そして、ご主人様のえっちな姿を見てもらいたく存じます・・・」
「そんな恥ずかしい・・・」
「今すぐ答えを出さなくてもいいです。またご来店の際に・・・」
「・・・し、閑丸・・・さん」
 その質問がどうでもいい訳ではないのですが、それよりも僕は、別の事に頭がいっぱいになってました。
 ミルクコーヒーを震える手で一口飲んでから、僕は閑丸さんに振り返りました。
「ぼっ僕ぅ、もうダメ・・・その太いのをい、いれて欲しいのぉ・・・早くぅ」
 ・・・お尻の穴がうずいてしかたありません。この店に来るようになってから、僕のお尻は、
 まるで生き物みたいに、パクパクするようになっていました。閑丸さんは小悪魔のように笑います。
「はーいご注文繰り返しまーす。太巻一つでよろしいですね?」
「は、はやくぅ・・・いぢわるぅ、あっ、あ・・・」
 ずぶり。
「ひっぎぃっ・・・!!」
「大変熱くなっておりますのでお気を付け下さいませ(ハァト)」
 閑丸さんの太巻きが、僕のお尻を貫きました。


42 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:27:02 ID:+ukMvUEA
メイドさんのおちんちんに、お尻を犯されながら、僕は自分のおちんちんをしごきます。
 こうやってお尻を犯されながらじゃないと、全然満足できない体になっています。
「涎をたらしながらひぃひぃ喘いで・・・。ご主人様は相変わらず、はしたないですね」
「ごめん・・・なさい・・・」
「誉めてあげているのですが・・・。・・・あ、そうでしたね、ご主人様は言葉責めが大好きでしたね」
「あ・・・あ・・・」
「主人の癖にメイドにお尻を、まんことして扱われている気分はどうでしょうか?」
「っっっ!!!」
 閑丸さんにそういわれただけで、僕はカウパーを溢れさせてしまいました。
 僕のおちんちんの我慢のなさを、見逃すメイドではありません。
「話してもらうより、ご主人様のおちんちんに聞いた方が早いみたいですね
 ご主人様は、メイドのおちんちんで犯されるのが好きな、変態ですね」
 おちんちんが勝手に、ビクビクと動いてしまいます。恥ずかしさで死にそうです。
 閑丸さんは僕を言葉で責めながら、お尻を無茶苦茶に犯してきて・・・。
「ああ・・・もう・・・僕ぅ・・・!」
 ・・・お尻にあついミルクを放たれて、僕は、からになったカップや皿を、
 自分のミルクでいっぱいにしてしまいました・・・。

 その日の夕方、僕はバイト先にむかいます。・・・毎週何回もあの店にいくためには、
 働かなきゃいけません。・・・僕のバイト先は、女装メイド喫茶です。
「お帰りなさいませご主人様。予約の方ですね、こちらの席へどうぞ」
 この喫茶店もあっちの店とおなじで会員制で、美少年やかわいいショタさんだけしか入れません。
「あ、お帰りなさいま・・・、あ・・・あ・・・」
「あら?・・・へぇ、僕達のご主人様、こんな所でバイトしてたのね」
「閑丸さ・・・、・・・い、いえ、ご主人様」
 ・・・この後僕は、閑丸さんとバイトの皆さんに、せいいっぱいご奉仕させていただきました。
 おでかけのさい、ご主人様が僕のミルクをかっていかれて、・・・それだけで興奮してしまいました。


完結

僕=パオ




43 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 22:37:13 ID:/Z5j9kq5
カルノフって18歳になったばかりってホント?
昼からバイトって言ってたから成人だと思ってたよ。

44 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:38:10 ID:+ukMvUEA
ほんとだお(^ω^)
学校は行かないでバイトしてるんだお(^ω^ )

45 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 22:40:42 ID:/Z5j9kq5
ってことは中卒?設定とかじゃなしに?

46 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:41:24 ID:+ukMvUEA
設定って何だよ(^ω^#)
中卒だお(^ω^)

47 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 22:44:43 ID:/Z5j9kq5
いや、2ちゃん内でのキャラとしての(^ω^)の設定w

48 :(^ω^):2006/11/09(木) 22:50:28 ID:+ukMvUEA
どうだろうね(^ω^)
ネット上じゃ何とでも言えるからあんまりそういう事質問しても意味
ないと思うお(^ω^)

本当なんだけどね(^ω^)

49 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/09(木) 23:01:11 ID:/Z5j9kq5
ネット上じゃ何とでも言える。だからこそ「設定」か何かなのかなと思ってしまったわけだよw

じゃね。ノシ
あと、ほどほどにね。おやすみ。

50 :(^ω^):2006/11/10(金) 01:53:29 ID:d4whDR/b
閑丸のいる時代ならホモは当たり前なんだろーなお(^ω^)

51 :(^ω^):2006/11/10(金) 02:20:37 ID:d4whDR/b
どういうわけか全ての記憶を失っている少年。
気弱な性格(もっとも、記憶のせいとも言われているが)やらひざ上までの
袴やらそもそもサムライと全然違う少年であるやらまぁいささか狙いすぎ
とか言われるがそれは暗黙の了解ということにしておこう。

過去の記憶を殆ど失ってしまっているが、
過去の記憶を思い起こそうとするとほんの少し鬼の姿が思い浮かび、
そのことが自分の記憶に関係があると思い、
それまで世話になっていた僧侶の下から離れ、鬼を探す旅に出る。

52 :(^ω^):2006/11/10(金) 08:33:40 ID:d4whDR/b
ムキーッッ(^ω^#)
SLASHの野郎に削除依頼出されてたお(^ω^#)


53 :(^ω^):2006/11/10(金) 15:10:11 ID:d4whDR/b
しずまるのちんぽミルク

54 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/12(日) 00:28:53 ID:cs2FCXge
〃 ハwハ
Wレ・∀・ノ   
/~~~○~>⊃

55 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/12(日) 01:11:20 ID:xl/sUv4o
しっかりしろよ。
サイガドウの同人誌でパオやクリスなどが出てたけどセックスしたいって頭イカれてるぜ
ホモならいいけど、なんか君は違うだろ?
プライドを持て!
色んなジャンルに飽きたからってショタは間違ってるよ

56 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/12(日) 01:57:49 ID:cs2FCXge
>>55
ちんこに萌える人はそんなに珍しくはないよ
そうじゃないとフタナリなんか流行らないからね

57 :(^ω^):2006/11/12(日) 02:57:41 ID:5cP9D5Zg
そんなことより俺の生活を聞いてくれよ、お前らよ。
俺はまず朝は閑丸のバキュームフェラで目覚める。
不知火舞とBジェニーに抱きかかえられながら風呂へ入る
そのままファク。メシはナコルルに作らせた日本食。やっぱ朝はご飯に味噌汁だよな。
どーでもいいけど「ナコルル」て一発変換出来るな。
で、メシのあとは朝っぱらから酒飲みながら2ch、
手は使わずディズィーとミリアに両脇から抱えられて
パオがポテトチップを口に運び、ブリジットがフェラ。
クーラが口移しで俺にヘネシーを飲ませる。
昼頃にいったん2chをやめる。
俺が「よし、今日はソープでも逝くか」と言うと
ブリジット、パオ、閑丸、クリス、北斗丸が泣きながら
「イヤイヤ、もっと僕を抱いて!」と引き止める。
「うっせーな、今日はソープな気分なんだよ!!」と家を出る。
高級リムジンが待っている。運転手はハイデルン
車に備え付けのPCで最高級ソープを検索。 直行して5Pする。
帰りに焼き肉屋へ行ってタン塩とレバーと嬢カルビを死ぬほど食う
そしてすし屋へ行ってトロとウニだけ食う。
そしておでんの屋台へ行っておでんをテキトーにみつくろってもらい熱燗を煽る
そのころ、ショタたちが迎えにくる。
ショタたちは朝のメンバーと入れ替わっていない。
全裸で騎馬を組んで家まで帰る。
帰ると焼酎で沸かした風呂に入る。入るメンバーは桃子と閑丸とブリジット
。アナルまで綺麗に舐めさせる。
いっさい手をつかわずにさっぱりとする、風呂を出る。
風呂を出ると不知火舞とマチュアに抱きかかえられてPC前に座る。
小一時間ほど害電波@野郎のケツマンコを煽って遊ぶ
遊んでいる最中はブリジットのバきゅームフェラ。顔射。
で、閑丸、リムルル、ナコルル、ミナと4Pして寝る。



58 :(^ω^):2006/11/12(日) 03:33:27 ID:5cP9D5Zg
妄想で閑丸を無理矢理集団拉致。
「なっ!いゃぁ〜離してぇ〜」
全裸のからだを縛って目隠し。無理矢理開脚、
そこにパンチ、キックの強打・暴行。「痛゛っ!ぎゃっ!」
自由な足をバタつかせ泣き叫ぶ閑丸の開脚恥部に鉄パイプを強く何発も振り落とす。
「痛゛ぁ゛〜」大声で泣き叫ぶ閑丸。必死に恥部に手を向け守ろうとするが縛られていて手は動かない
野球と表して釘バットをアテナの閑丸へ連打。閑丸は声を挙げずただ目からは涙が溢れ、
目隠し布を湿らせた。最後に閑丸の恥部に通電。「・・・!くっ!くぅひぃっ!ひぃんぅやんだぁぁ」一旦通電を止め強で再通電。
「あ゛っっっ!」
今度はケツの中で通電「いゃぁあ!・・・イクっ!」強にして通電「ぎゃっっ!・・・あ゛っ!痛゛っっ!」
何発も強打を受けたケツなのに痛みを感じるのは効いてない証拠。
血だらけとなった恥部を手で隠したがる閑丸だが、縛られて動かない、涙溢れ目隠し布が湿る。
最後に閑丸のアナルに大量の虫詰めを行うとお決まりの台詞「きゃゃゃゃあぁあっ!」
そのまま逃がしたがバレるのを恐れ、閑丸の口の中へセメントを流す。アナルに爆竹を詰め集団で花火大会。
虫はアナルで生き絶える。そこに持ったセメントを流し山に捨てる




59 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/12(日) 04:19:57 ID:CdmTrct2
>運転手はハイデルン


ふいた

60 :(^ω^):2006/11/12(日) 07:19:49 ID:5cP9D5Zg
しずまるのエロ画像って意外にないなぁ・・・・・(^ω^;)

61 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/12(日) 07:50:26 ID:WSYnf8v2
カルノフおはよう

62 :(^ω^):2006/11/12(日) 08:06:24 ID:5cP9D5Zg
カルノフ(^ω^)

63 :(^ω^):2006/11/12(日) 09:44:55 ID:5cP9D5Zg
Lv1 しずまる?は?男じゃん
Lv2 ちょっと可愛いかも。でも男だし萌えねー
Lv3 女だったら良かったのに・・・・。
Lv4 やばい!萌えてきた
Lv5 しずまる萌え!男でもいいや。ちんぽ有るか無いかの違いだけだし
Lv6 やばい、女キャラより可愛い!
Lv7 男だからこそ萌え!しずまるにちんぽ無かったら魅力無いし。ちんぽ萌え
Lv8 こんな可愛い子が女なわけない

64 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/13(月) 02:46:39 ID:Y/fwdtHe
クリスタンと遊びに来た
〃 ハwハ
Wレ・∀・ノ   
/~~~○~>⊃

65 :(^ω^):2006/11/13(月) 04:41:15 ID:5hsmOjfo
しずまるみたいな気の弱い子をいじめたいと誰もが思うおね(^ω^)
>>64
なぁおまえも思うだろ?(^ω^)

66 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:05:33 ID:5hsmOjfo
某電気街の一角にその店はあった。
流行りもそろそろ過ぎたかに思える、一見平凡なメイド喫茶。
しかしこの店には他とは一線を画した特徴があった。
従業員はみな、女装した美少年だったのである!
女装はメイド服ばかりでなく、セーラー服やナース服など様々だ。
そして風の噂とわずかな手がかりでこの店を探し出したマニアのみがここに訪れ、倒錯した悦びを味わうのだった。


「イチジク大盛りパイ包みケーキ、ひとつ」
(き、きた!)
客からその注文を受けた新米メイドの閑丸はそれを聞いた途端、ドキンとした。
「ご、ご注文を繰り返します。『イチジク大盛りパイ包みケーキ』ですね?!」
「うん」
注文した少年は頷いてニヤッと笑う。厨房にその注文を持っていくと、そこにいた店主も微笑んだ。
「この注文受けるのは初めてだったっけ?」
「はい・・・・・」
「なに、怖いもんじゃないよ。さ、お尻を出して」
そう言うと店主は閑丸の着ているメイド服の裾をまくり、純白のフリルショーツを下ろす。
その瞬間厨房にいた他の店員も手を止め、ふたりをじっと見守った。
「イチジク大盛りだったね」
そう言うと店長はイチジク浣腸を2個取り出し、そのひとつの先端を初めての被浣に震えるヒップの中心孔にそっと挿し入れる。
そしてゆっくりと押し潰した。
「大盛りで良かったね。特盛りだったら5個、極盛りだったら10個だからね」
「ん・・・・・・くくぅっ・・・・」
わずかな異物感と、暖められた浣腸液が流れ込んでくるたとえようもない感覚に鳥肌を立てつつ、閑丸は必死に悲鳴を圧し殺す。
それでもひとつ目が引き抜かれ、2個目がすぐに挿入されたときは危うく泣き出してしまいそうだった。
「さあ入ったよ。・・・・・・・頑張るんだよ、お父さんの借金がなくなるまでね」
「・・・・はい」
「じゃあこれをお客さんのところまで運びなさい」
店長はそう言って、『イチジク大盛りパイ包みケーキ』を乗せたトレイを閑丸に渡す。
メイド少年はわき上がってくる排泄感に膝をガクガクさせながら先ほどの客のところにそれを持っていった。
「お客様っ・・・・『イチジク大盛りパイ包みケーキ』です・・・・お待たせし、しましたっ・・・・」
「ありがとう」
ニヤニヤ笑いつつその客はゆっくりとその妖しげなケーキを食べ始める。
それを脇で立って見ながら、閑丸は高まる便意の波に翻弄されていた。
(ああっ、早く・・・・・・早く食べて・・・・・・)
どこにも明記されていないが、この店では客がオーダーされたものを飲食する間、それを運んだ店員は横で待っていなければならないルールがある。
無論客はそれを知っていて、女装の美少年がときに喘いだり、悶えたりするのを見ながら愉しむのだ。
店のメニューはすべて裏のオーダーを隠し持っており、客は少年たちに触れることなく弄ぶことができるのだった。
「くふうぅっ!」
ゆっくり、ゆっくりと小さなケーキを食べ続ける客の横で、辛さに耐えかねた閑丸の喉から切なげな喘ぎが漏れる。
さらに薬液が効果を高めていくにつれ、少年の中で新たな衝動が高まっていった。




67 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:10:24 ID:5hsmOjfo
(た・・・たまらないっ・・・・・おちんちん・・・・・っ!!)
イチジク浣腸の中に詰められていたのはグリセリン溶液だけではなかった。
男殺し≠ニ呼ばれる特殊な媚薬も混入されていたのである。
排泄衝動に震え、劣情に上気する端麗な顔を横目で見つつ、客はケーキの最後のひとかけらを口に含む。
それを見た閑丸は空になったばかりの皿を奪うようにしてトレイに乗せ、洗い物置き場へと運んだ。
(ああああっ! く、苦しいッ! お浣腸が、こんなに辛いなんてっ!!)
今にも排泄したくなる衝動を懸命に抑え込みながらハイヒールを履いた脚を運び、店員専用トイレに向かう。
その後ろを、ついさっきケーキを食べ終えたばかりの客が悠々とついていった。
「くぅっ・・・・」
木製のドアを開け、専用トイレ唯一の個室を前にして閑丸は瞬間立ち竦む。
清潔なタイルの中央に金隠しのない和式便器が白い凹面となって床に設置されている。
そしてその周りを囲む壁は、すべて素通しの透明アクリル板で出来ていた。
(こんな・・・・こんな外からまる見えのおトイレなんてっ・・・・・!!)
恐れていた羞恥をついに晒さねばならない惨めさに心で慟哭しつつ、閑丸はアクリル製のドアを開け、中に入る。
その後ろでカメラのシャッター音が何度も鳴るのを聞いて、少年の悲嘆はより深くなった。
(それでも、普通にトイレができるならまだいいのに・・・・・・・・)
「イチジクの大盛り」の裏オーダーは既に為された。
次は「パイ包み」の裏オーダー、すなわちショーツを穿いたままのオモラシをする番なのだ!
排泄感の極まっていくアヌスに喘ぎつつ、閑丸は便器を跨ぐ。
そして立ったまま、客がよく見えるようにゆっくりとスカートの後ろ側をめくった。
(ああパパ、恨みます・・・・・・・パパの借金のせいでぼくは・・・・・こんな恥ずかしい目に・・・・・・・・)
ヒクヒクとわななくアヌスを感じながら少年は恥辱の涙を零す。
だが一方、排泄感と比例して股間の疼きも急激に高まり、熱くなっていった。
(便秘してたから・・・・・たくさん・・・・出ちゃうっ・・・・・・・ぼくの恥ずかしい・・・・・ウンチ・・・・)
排便寸前のあられもない悶えを、透明なトイレの外側にいる客はあらゆる角度から容赦なくカメラに収めていく。
妖しく美しい少年がこうして恥辱の姿を見せてくれるからこそ、彼らは不味い飲食物に法外な値段を払ってまでここに通うのだ。
歪んだ嗜好の痴人が最後にたどり着く場所、それがこの店なのだった。
「あむぅっ・・・・・・・・出る・・・・出るっ、もうガマンできないっ、ぼくのっ・・・・イチジク大盛りウンチッ・・・・・パンツにいいいいいぃぃっっっ!!!」
幼時からの禁忌が砕け散っていく哀しみ。
抗いようのない衝動が全身を貫き、肛肉を堕悦に染めるのを自覚しつつ閑丸は汚辱の罠に哭く。
太く、熱すぎる塊りが内部からアヌスを陵辱するたびに少年の勃起は倒錯の快感にわななき、激しく脈打つ。
そして彼の羞恥そのものが排泄され、ショーツをどっぷりと汚していくのを見ながら、客は取り憑かれたようにシャッターを切り続けた。


「綺麗にしてきたか」
「はい・・・・・」
「休むヒマはないよ。もう次のオーダーが入ってる。『桃の黒キノコ詰め ホワイトソースがけ』だよ」
「はい・・・・・」
店長の言葉に虚ろにうなずき、閑丸はショーツを膝まで下ろす。
排泄で柔らかくなったそのアヌスに、店長は黒い電動ディルドウを容赦なく押し込んだ。
「はあぁぁああん!!」
腸から吸収された媚薬成分により極上の性器と化しているアヌスは少年に甘い喘ぎを漏らさせる。
それと同時に勃起した先端からはトロリとしたものが溢れ出していた。
「ふふ・・・・・ホワイトソースの準備もいいようだね。さあ、運んできて」
「・・・・はいっ」
軽く息を切らし、それでも腰を淫らに揺すりながら閑丸は客席へ向かう。
身体の中心を抉る強烈な疼きに悶え、喘ぎつつ、メイ奴美少年は新たな自分への期待に胸を震わせるのだった。

(了)


68 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:16:13 ID:5hsmOjfo
僕=しずまる


僕は中学に入学してすぐ吹奏楽部に入ったんですね。
吹奏楽で有名な学校ではなかったし、音楽室も狭い学校だったんですが、
緑の多い敷地の広い学校だったので中庭や教室の窓を開けてのびのびと練習している風景が格好が良くって。
で、まったく初心者の僕はトロンボーンをやることになったんですが、
同じ金管のホルンパートの先輩にとても可愛い先輩がいたんです。
先輩は華奢で背が僕より少し高いくらいですが、結構大人っぽいちょっとサラサラの髪を揺らしていていて
活発で猫っぽい感じのする人で、そして良く喋る人でした。

はじめて見た時に、中学にはなんて綺麗な人がいるんだろうってドキドキしたのを覚えています。
吹奏楽部の中じゃ2年生の男子のリーダーをやっている人で、ホルンもとっても上手な先輩でした。
吹奏楽部には同期の男が3人いたんですが、全員その先輩が部活の中で一番綺麗だねって噂をするような、
そんな可愛くて目立つ先輩だったんです。


で、身の程知らずな事に、半年もたつうちに僕は結構真面目にその先輩の事を好きになってしまったんですね。
何でかって言うと、それには理由があってですね。

ほら、吹奏楽部っていうとなよなよしているイメージがありますけど。
でも実際は結構体育会系で礼儀作法とかルールにもうるさくて
何か失敗すると3年生とかには酷く怒られたりするんですよ。

どんな事で怒られるかっていうと、一年生には色々と仕事があるんですけど、
例えば合奏の前に空き教室でパート練習をやるんですが、その教室の鍵を先生に借りに行かなくちゃいけないとか、
そういうルールがあるんです。

まあその場合、鍵は練習が始まる前までに取りに行かなくちゃ行けないんですが
掃除とかがあるとどうしても遅れたり先生が捕まらなかったりするんですね。
そういった時はそのパートの練習が始められないからすごく怒られるんです。

で、ある日僕が鍵を取りに行ったら、先生の職員会議が始まっちゃってて。
鍵が借りられなくなっちゃって途方にくれちゃったときがあったんです。

僕はそれまでは一度も鍵を借りられなかった事は無かったんで、どうして良いかもわからなくて。
で、もう練習始めてるパートは始めちゃっているし。どうしようどうしようかと思って。

怒られるのはしょうがないんですけど、職員会議が終わるまで借りられなかったらパートの全員が練習できないし。
入部して他のパートでもそんな事になった事無かったからとんでもない事になっちゃったと思って、
でも皆が待ってる教室前に帰る事も出来なくて職員室の前をうろうろしていたのです。



69 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:21:47 ID:5hsmOjfo
そうやって10分ぐらいどうしようもなくパニックになっていたかな。怒られに帰ることも出来なくて。

そうしたら。
職員室の前にホルンを抱えた先輩が来たんです。てくてくと。

先輩は一人で、あれ?って感じに「閑丸君どうしたの?」って聞いてきました。
一対一で話す事なんてなかったから緊張してたんですけど、
もう天の助けだと思って職員会議が始まっちゃったんですって思い切って説明したんです。

そうしたら先輩は頷いて「なるほど。まかしといて。」って言って笑いかけてくると、
そのまんまえいやっと職員室ドアを開けて屈んだ体勢で、職員室に入っちゃったんです。

何度か頭を下げながらいつもホルンの練習場所を貸してくれる先生のところに行って鍵を受け取った後、
トロンボーンの練習場所を貸してくれる先生のところに行って頭を下げて鍵を受け取ると、
屈んだ格好のまま笑いながら職員室から出てきました。

そして僕の手にぽんっと鍵を置いて「はい。鍵ゲット。」って言って渡してくれたんです。
カッコよかった。

それから先輩は一緒にトロンボーンの練習する教室まで来てくれて事情を説明してくれて、
そして教室まで2人で行くその間に先輩は色々と吹奏楽部のことを教えてくれて、
それから教室まで送ってくれた後、「バイバイ」って言って先輩は手を振ってにっこり笑いかけてくれたんです。

今考えてみれば先輩だっては中学の女の子です。
後輩にちょっとお兄さんぶりたかったのかもしれません。
でもですね。

その時のそれは、僕にはありえない体験だったわけです。
みんな僕の事ウザがるか後は消極的に関わってくるかのどっちかですから。

僕に何かをしてくれて得意げに一生懸命話しかけたりしてくれない訳です。
それが、先輩は凄く綺麗な人なのに僕が困ってた時、助けてくれたばかりかお礼を言う僕に
「いーよいーよ。一年生は大変だよねぇ。」とかいってそれから教室までついてきてくれて色々と親身に話をしてくれた訳です。

それから僕はもうずっと先輩の事が好きで好きでしょうがなくなった訳です。
もう本当に好きになっちゃった訳です。
もう寝ても覚めても先輩の事を考えた訳です。
いや彼女とかは無理だろうなってのは判ってました。本当に。

先輩はにこにこ誰とでも話すし、吹奏楽部の中ではそれこそアイドル扱いだし。
3年生の先輩なんかも良く彼に話しかけてる訳です。
時たま部活の前とかに部室の前でなんかイケメンのあれ。
なんか茶色い髪してカッコ良くてなんかもうよくわからないくらい同じ高校生じゃないみたいな人に声かけられて
なんか笑ったりしてるし。

今考え直してみると先輩に話しかけていたのはそんなにイケメンじゃなかったかも知れません。
凄いさわやかスポーツマンでも3年生の先輩は神のようにカッコよくは無かったかもしれない。
でも中学1年生と3年生じゃ体の大きさから違う訳です。成長期だから。
僕は小さかったし。態度だってそういう人たちはちゃんとしててカッコよく見えた。
そういう人たちと話している先輩は全然遜色ないどころか、
なんかどっちかって言うとそういうカッコいい奴等が声をかけるのをいなすみたいにして
「じゃ、練習なので」なんて言ってたりするんですよ。
媚びたりキャイキャイ言ったりする訳ではないんです。



70 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:24:28 ID:5hsmOjfo
カワイイ。だけじゃなくてクールな訳です。
それに痩せ気味なのにとっても色っぽいんです。

とても暑いときに他の男の子にだらしないよ。
何て言われなても「部活だから内緒内緒。」なんて言いながら時々ワイシャツの上のボタンをちょっとだけ開いていたりすると、
絶対そっちは見ないですよ。
見ないんですけどドキドキするわけです。

レベルが違うのはわかっていたんです。むろん僕なんて眼中にもないだろうと。
ただの先輩と後輩ですと。しかも違うパートの。
この違うパートってのが曲者で。吹奏楽の違うパートってのは結構顔を合わせないのですね。
練習場所が違うので。
もちろん合奏や帰る前のミーティングは全員そろいますが、そうすると人数も多くなっちゃうんです。
必然的に顔を合わせ、仲が深まる同じパートと違って違うパートの人とは一言も喋らないと思ったら喋らない訳です。

これが野球部だったら外野とキャッチャーが喋らないなんて事は無いのでしょうが。

でも先輩の事を考えるのはやめられなかったんです。
僕はそれまで男性と付き合った事はなかったからどうしたらいいのかは判らなかったけれど、
毎日先輩の事ばかり考えていたから無理なのはわかってたけど僕は先輩ともっと喋りたかったんです。

告白するとかは無理です。絶対無理です。

でも僕は先輩と少しでも話すととっても楽しくて、凄く先輩の事が好きで、
どうしていいかわからなかったからでも出来るだけ先輩に話しかけるようにしました。

タイミングが合わなくて一週間も話が出来ない事もあれば、運良く話しかけれた事もあったけど、
先輩は僕が話しかけるとちゃんと受け答えをしてくれましたし、冗談も言ってくれました。

僕は先輩が僕の前で僕に話してるってだけでそれだけでもう凄く楽しかったから、
だから部活を頑張る事にしたんです。
先輩に自信を持って話しかけるには部活の中に自分の居場所を持って、
自信を持って話しかけないといけないと思ったんです。
例えば部活を休みがちだったら楽器の事とか聴きにくいけど、熱心に通ってたらそう言う事って聞きやすいとか、
そう思った訳です。だから僕は僕なりに精一杯頑張った訳です。



71 :(^ω^):2006/11/13(月) 05:53:53 ID:5hsmOjfo


毎日先輩の事ばかり考えていて僕は頭がはちきれそうでした。
そのせいか授業中も先生の話を聞いていない事が多くよく怒られるようになりました。
それでも僕はやっぱり先輩の事ばかり考えていました。
僕って最低ですよね。

「閑丸君、最近様子おかしいよ?」

僕の友人のブリジット君が言いました。
ブリジット君は僕の一番の友人で幼稚園の頃からの付き合いです。
今まではなんでも話してきたけど今回先輩の事を好きになった事は
ブリジット君に話しませんでした。
やっぱり恥ずかしいしきっと身の程知らずだって笑われる・・・・・。

「何でもないよ」

「・・・・うちに話せない事?」

ブリジット君はなんか泣きそうな顔をしていました。
本気で僕の事心配してくれてるんだな、と心が痛みます。
けど言えないものは言えないんです。



ある日の夕方、僕は親におつかいを頼まれたのでコンビニへ行きました
コンビニに入って雑誌が並んでいる場所を見ると・・・・・
なんと先輩がいたんです。
別にいても不思議じゃないのですが心の準備が出来てない僕は
大慌てでコンビニから出ていこうとしてしまう所でした。
笑い話ですよね。

心を落ち着かせ、先輩に挨拶しようとしました。

先輩は読んでいた雑誌を棚に戻しました。そして・・・・・
僕は見てはいけないものを見てしまったんです。
一瞬目を疑いました。

先輩が漫画一冊を自分のカバンの中に入れたんです。
これってもしかして・・・・・。
いや、違う、入れただけじゃまだ・・・・・

僕はレジの店員の方を見ました。店員は何も気づいていないようです。
見つかったらやばい、でもあの先輩がこんな事するなんて・・・。

先輩はそのままお金は払わずにコンビニから出て行きました




72 :(^ω^):2006/11/13(月) 06:11:25 ID:5hsmOjfo
僕は先輩の後を追いました。

「先輩!!」

大声で僕が叫ぶと先輩が振り返ります。
相変らず綺麗な顔立ちでサラサラの髪の僕が大好きな先輩が・・・・。

「あっ、閑丸君。」
「あの、・・・・」
何て言っていいのか分かりませんでした。
先輩は首を傾げて息をきらした僕の事を見ています。追わなきゃ良かった、
そう思いました。見なかった事にすれば良かったんです。
けど体が勝手に動いたんですよ。「やめさせなきゃ」って思ったのかもしれません。

「先輩さっきコンビニで本盗みましたよね?」
「・・・」
「そういうのいけないと思うんです・・・今なら間に合いますよ
返しにいって店員さんに謝りましょうよ」

僕は僕なりに先輩に必死に説得しました。
しかし先輩は「大丈夫」そうにっこり笑うとまた歩き出してしまったんです。

「駄目ですよ!」
不思議ですよね。気が弱くていつも自分の意見を言えないこの僕が
先輩の事になるとこんなに必死になれるなんて。
「閑丸君、君が誰にも言わなければバレないんだよ」
「そういう問題じゃないと思います、嫌なんですよこんなの・・・・」

僕は泣いていました。
かっこよくて真面目で人気者なあの先輩がこんな事するなんて。
僕の大好きだった人はこんな人じゃない!

「閑丸君?どうしたの?」
先輩は僕の頭を触りました。けど僕は嫌でその手を振りはらいました






73 :(^ω^):2006/11/13(月) 06:32:46 ID:5hsmOjfo
しばらく沈黙が続きます。どうしたらいいのか僕自身も分かりませんでした。
その沈黙をやぶったのは先輩の声でした

「誰にも言わないでくれる?」

今度は先輩の手が僕の肩に。
そして僕の肩に爪を喰い込ませてきました。
なんだか怖い、いつもと雰囲気も違ったんですよ
笑顔なのにその笑顔が不自然すぎたんです。
本当に後悔しましたよ。

「言いません。でももうこれからはしないで下さい!」
「分かった」    そして先輩と別れました。振り返って笑顔で手をふって
くれるような事はしてくれませんでした。当たり前ですけどね
僕は確実に嫌われたな、と思いました。
けどなんかそれでもかまわないとこの時は思ったんです。


次の日いつも通り中学に行きました。
「閑丸君、おはよ☆」ブリジット君が僕の背中を押して挨拶。
「おはよ・・・」僕は昨日の出来事のおかげでロクに眠れませんでしたよ。
またブリジット君に心配かけては悪いと思いいつもの作り笑いをしました。
僕は笑うのが苦手で、ブリジット君もその事を知っているからそれについては
特に何も言ってきません。

あっ、今更なんですけどこの中学、服装自由なんですよね。
「制服」がないんですよ。どんな服装で通っても良いんですよ。
僕もブリジット君も生足を出して露出の多い服装なのでまわりの目をひきました。
それにブリジット君は美人で可愛いですしね。
僕は地味でモテないんですが。

74 :(^ω^):2006/11/13(月) 06:34:28 ID:5hsmOjfo
教室に入ります。生徒達が集まって何か話していました

「捕まったらしいよ」
パオ君がブリジット君に言いました。
「捕まったって何が?」
「三年の・・・・」

一瞬僕は心臓が引き裂かれたかと思いました
「捕まった」「三年の」って・・・まさか・・・・

「ほら、拳崇って人!食い逃げしたらしいよ。馬鹿だよね」



「あはははははっ」
みんな大笑いでした。とりあえずホッとしました
拳崇先輩には悪い話ですけどね。

ブリジット君はパオ君と話しているので僕は自分の席に座ります
僕は友達もあんまり居ないんですよね。
これさっき言いましたったけ?

そしてまた先輩の事考えていました
どうしたらいいのか僕にも分かりません
先輩が捕まったり、退学になるのは嫌です。
でもこのままほっておいたらまたやるんじゃないんでしょうか

僕って偽善者みたいですよね。
でも大好きな先輩の事だからこそですよ。


75 :(^ω^):2006/11/13(月) 06:47:04 ID:5hsmOjfo
チャイムが鳴りました
「おーいお前らさっさと席につけー」
北斗丸先生が教室に入ってきました。北斗丸先生ってなんか僕達と
あまり歳の差が無いように思えるかなり若い先生でした。

「実は昨日3年のなー・・・・椎という生徒が」
さっき聞いたばかりの事を話し出しました。
「・・みんなも気をつけるように。犯罪は駄目だぞ〜」
そうですよね。駄目ですよね。けどどうしたらいいか僕も分からない。
一時間目は数学でした。
勿論先生の話なんて頭に入りません。

一時間目の授業が終わりました。休み時間はブリジット君と話す事がほとんどです。
ブリジット君が休みの時や他の子と居る時は一人でただ椅子に座って時間が
過ぎるのを待っているだけです。
今日はというとブリジット君はパオ君と一緒にいます。
ブリジット君は「閑丸君もこっちにおいでよ」と言ってくれるけど
なんか入り辛いんですよね。

先輩今日来てるのかな。同級生の人が捕まった話聞いて何と
思ったのだろう、僕やっぱり先輩の事好きなんだな
よし、決めた!

僕は教室を出て三年の教室へと向かいました。
色んな人達からジロジロ見られます。僕ってなんか変なオーラ出てるんですよね、きっと。


76 :(^ω^):2006/11/13(月) 07:03:21 ID:5hsmOjfo
休み時間はたったの15分。
僕は先輩に会う事も無く時間終了のチャイムが鳴りました
昼休みにすれば良かったかな。
それから時間が過ぎていくのをただ待っている、という感じでした。
早く先輩に会いたくてたまらなかったんです。


四時間目の終わりのチャイムが鳴りました。

今日はブリジット君はパオ君に付きっきりだったので僕は一人で
食べる事になりそうなので。
教室で一人で食べるのってまわりの目が痛いじゃないですか。
気にしすぎなのかもしれませんけどね。

といっても行こうとしていた場所は既に取られていました。
どうしようか、僕はうろうろしていました。トイレで食べるなんていやだし・・・。
やっぱりブリジット君、パオ君と食べようかな・・・・。

教室に帰ろうとした時「おい、緋雨、何やってるんだ」北斗丸先生に
見つかりました。
僕は何でもないです、というと教室に入りブリジット君の所に
行こうとしたけど、ブリジット君の他に、パオ君、桃子ちゃん、クーラちゃん、
メイちゃん、リムルルちゃん、K9999君、アッシュ君、と大勢が輪になっていて
とても僕が入れる様な雰囲気ではありませんでした。
仕方なく一人でお弁当を食べる事にしました

77 :(^ω^):2006/11/13(月) 07:18:17 ID:5hsmOjfo
食べ終わると僕は教室を出ました。三年の教室に行く為に階段を
あがっているとなんと、先輩に会えたんです。

「あっ・・・」
「お、おはようございます!」
なぜか僕はおはようございます、なんて違ううだろとつっこみを
入れたくなる挨拶をしていました。
先輩はそんな僕の事を見て笑ってくれました。
ホッとしました。怒ってるんじゃないかなと思っていたからです。
「閑丸君、何の用事があって上に来たの?」
「えっと、僕・・心配で」

正直に言いました。
昨日の事があってからずっと気になって考えていた事。
僕の事怒っていないだろうか、とか

「怒ってないよ。もう昨日のことは忘れよう?ね?」

忘れれば楽ですよね。でも簡単に忘れられないと思いました
けど、
「はい。」
僕はそう返事したんです。
これで元通りになれるかな?
元はと言えば僕が余計な事しなければ良かっただけですよね。
きっと大丈夫。




「閑丸君、今日僕の家に遊びに来ない?」
「ええっ」
ビックリしましたよ。先輩から誘いがあるなんて。
もちろん僕はOKしました。けど僕って本当馬鹿です。
後々あんな事になるなんてこの時は全く思ってませんでした。


78 :(^ω^):2006/11/13(月) 07:19:04 ID:5hsmOjfo
一休み(^ω^)

前半はまんまコピペだけど後半は自作ですお(^ω^)

79 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/13(月) 07:42:10 ID:Y/fwdtHe
関丸萌え

80 :(^ω^):2006/11/13(月) 08:05:10 ID:5hsmOjfo
先輩の家に着きました。
今まで何人の人を部屋に入れたんだろう、もしかして僕って
特別かもしれないと一人まいあがっていました。先輩の家はイメージ通り
綺麗に片付いていて机の上に一つだけ置いてあるウサギのぬいぐるみが
かわいいなと思いました。

ドアが閉められ部屋に僕と先輩二人きりです。「僕なんかよんでくれて有り難う御座います」
「うん、閑丸君の事気にいったから」


「えぇっっ!」
気にいった、ってやっぱり僕は特別なんだと。凄く嬉しくなりました。
「僕、閑丸君の事すきだよ。」
「えっ・・・・好きって・・」
「閑丸君の事、特別に好きだよ。」
そう言い先輩は僕にいつもの優しい顔で微笑んでくれました。とても幸せでした。
僕も何か言わなきゃと思ったけれど感動のあまりに言葉が出てきませんでした。

何ででしょうか。
俯いている僕を先輩はロープで縛り始めました。
そして服も脱がされました。いきなり大胆すぎですよ。けど嫌ではなかったです。

ニコニコしながら立っている先輩は手に金属バットと鞭を持っていました。


「えぇ〜〜〜」




それから僕はめちゃくちゃにされました。
お尻の処女も奪われました。ハッキリ言って先輩の事が大嫌いになりました
万引きはするしどSだしどうしようもない奴だと思うようになりました。




あいからず学校でのあの先輩の評判はいいままです。
とてもむかついていました。僕はというと以前の僕に戻りました
でも最近はすこし北斗丸先生の事が気になっています。
今度こそ、、、なんて思いながら僕は今日も学校へ向かいました。
終わりです。









81 :(^ω^):2006/11/13(月) 08:16:55 ID:5hsmOjfo
●●新作●●


僕の名前は閑丸といいます。女の子のような外見のせいで男性にとてもモテます。
みんなギラついた目で僕の事見てくるし本当呆れます。
「閑丸く〜〜ん」遠くから走ってきたのはヤリチン・パオ。
生足でいつも悩殺してきます。でも僕はそんなの興味無いしそれに生足じゃ
僕の方が勝ってると思うんですよ。
「とんでけ〜」
自慢の傘を飛ばしパオをふっ飛ばします。毎日毎日こんなんでいやになります。
みんな僕のお尻の処女を狙っているとリムルルに聞きました。
パオ以外にもブリジット、クリス、北斗丸が狙ってきます。この街でヤリチン四天王と
言われている奴等です。僕は誰にも興味有りません。

「閑丸くーーーん」
ブリジットが走ってきました。そしてヨーヨーを僕にめがけて投げました
避けたはずなのにヨーヨーを僕を捕まえ縛りました
「何これ!」 「新技です。覚悟してもらいますよ」
僕はそのままブリジットに引きずられていきました。




「閑丸君ってうちより小さいよね。かわいいvv」
ブリジットはニヤニヤと笑い僕の服を脱がせていきます。僕は刀も傘も取られたので力じゃ
ブリジットには勝てません。


82 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/13(月) 08:42:59 ID:Y/fwdtHe
カルノフ文上手い
裏クリスタンのも書いてほしい

83 :(^ω^):2006/11/13(月) 09:05:40 ID:5hsmOjfo
ブリジット君はおちんちんを出しました。見かけによらずとても大きくてビックリしました。
僕は足を開かれブリジット君のおちんちんが中に入れられようとしています。
しかし僕の小さなお尻の孔におちんちんは入りませんでした。
「めんどくさいなぁ〜〜」ブリジット君は僕の孔に指を入れました。凄く変な感じがします。
ブリジット君のおちんちんからはお汁が沢山溢れていました。
「もう平気だよね」また僕の孔にブリジット君のおちんちんが・・・・。
お汁のおかげで今度はちゃんと入りました。僕の孔がどんどんと開かれて
お尻が痛くなってきました
「いや〜〜。痛いよぉ〜。」  でもブリジット君はお構い無しにおちんちんを挿れたまま
腰を動かしはじめました。不思議と僕も気持ちよくなってきました




僕が処女を奪われてから誰も僕に興味がなくなった様です。
パオ達は襲ってこなくなりました。そんな僕は今ブリジット君と付き合っています。
終わりです

84 :(^ω^):2006/11/13(月) 09:24:40 ID:5hsmOjfo
>>82
了解だお(^ω^)

85 :(^ω^):2006/11/13(月) 09:42:35 ID:5hsmOjfo
最近自治厨増えたな(^ω^)

86 :(^ω^):2006/11/13(月) 10:36:07 ID:5hsmOjfo
  ( ^ω^)<ちんこたってきた
  人 Y /
 ( ヽ し
 (_)_)


87 :(^ω^):2006/11/13(月) 14:08:38 ID:5hsmOjfo
今から出かけるお(^ω^)
帰ってきたらまた投下するお(^ω^)b

88 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/13(月) 17:13:14 ID:agNV9qYJ
(^ω^)は「出かける」と言ってるが本当は「寝ている」に5000点age

http://hissi.dyndns.ws/read.php/gamefight/20061113/NWhzbU9qZm8.html

ついでにクリ厨も「寝ている」に5000点

http://hissi.dyndns.ws/read.php/gamefight/20061113/WS9md2R0SGU.html

89 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/14(火) 11:54:20 ID:eE6nUimh
( ^ω^)ニコッ

90 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/14(火) 12:33:03 ID:stblSA/3
〃 ハwハ
Wレ・∀・ノ
/~~~○~~>つ―●)^ω^)

91 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/14(火) 21:55:20 ID:dmePNHJN
>>88
行動時間がRとほぼ同じだな。>カルノフ クリ厨

92 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 12:20:02 ID:mXFL2qTi
以降このスレは「ストスリの百合案とセックスしたい」として進行する事が決まりました。

というわけでユリアン(^ε^)-☆Chu!!

93 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 13:10:18 ID:HGWgsFQc
ファイターズヒストリーのカルノフとセックスしたい
も捨てがたい

94 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 15:46:28 ID:7NEg97HB
>>93
IDがハードゲイ

ファイターズヒストリーのマーストリウスとセックスしたいユリアン(^ε^)-☆Chu!!
も捨てがたい

95 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 16:22:32 ID:HGWgsFQc
>>94
IDがハードバイ

KOFのケンスウとセックスしたい



と書いたのは釣りでした(^ε^)-☆Chu!!

96 :(^ε^)-☆Chu!! :2006/11/15(水) 17:30:39 ID:7NEg97HB
223名前: 俺より強い名無しに会いにいく投稿日: 2006/07/05(水) 01:49:58 ID:lzqlr5u+
実は漏れが拳崇ヲタなのもネタでした。

230名前: 俺より強い名無しに会いにいく投稿日: 2006/07/05(水) 01:54:40 ID:lzqlr5u+
拳崇を裏切ったというかはじめから拳崇ヲタじゃないし・・・wwwww
別にこれが拳崇じゃなくてもユリアン厨は突撃してきたでしょ。
暇つぶしにはなったよwwww

231名前: 俺より強い名無しに会いにいく投稿日: 2006/07/05(水) 01:55:15 ID:lzqlr5u+
>229
まぁ馬鹿が大量に釣れたしね。

310名前: 俺より強い名無しに会いにいく投稿日: 2006/07/08(土) 00:08:52 ID:Pgp7Mmne
「釣り宣言=敗北宣言」

参照
http://en.wikipedia.org/wiki/User_talk:Rocky7/2%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%94%A8%E8%AA%9E
(^ε^)-☆Chu!!

97 :(^ε^)-☆Chu!! :2006/11/15(水) 17:32:25 ID:7NEg97HB
http://makimo.to/2ch/game10_gamefight/1151/1151503528.html

上のスレを参考にしてみるといいよ、ユリアン(^ε^)-☆Chu!!

98 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 18:11:38 ID:ZM8V9eou
>>96-97
お(^ε^)-☆Chu!!

99 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 21:40:15 ID:XRGrNUDc
>>96-97
爆笑(^ε^)-☆Chu!!

100 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/15(水) 23:42:36 ID:xQV3INQh
100ゲットなら、誰かが閑丸の同人うp

101 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/16(木) 01:56:41 ID:wSS+eeIf
>>100
ゃ・だ・よ(^ε^)-☆Chu!!

102 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/16(木) 02:38:06 ID:L8osSEWY
マジレスで申し訳ないが、男のオレはブリジットとセクロスしたいぞ(・ω・)

103 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/16(木) 03:38:44 ID:gCYsJfJK
やっぱりクリスタン

104 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/16(木) 17:33:07 ID:ybrR5GV7
マジレスで申し訳ないが、男のオレはユリアンと>>1をセクロスさせたいぞ(^ε^)

105 :クリ厨 ◆vthXcMSQaw :2006/11/16(木) 17:35:16 ID:gCYsJfJK
カルノフ兄貴

106 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/16(木) 17:56:18 ID:mtT2b3TU
マジレスして申し訳ないが

俺はE・本田と一緒にちゃんこ鍋が食いたい
ザンギエフと一緒にコサックダンスがしたい

107 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/19(日) 00:22:25 ID:plNNDnLs
ユリアン(^ε^)-☆Chu!!

108 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/19(日) 00:33:24 ID:c8qApGvC
トリオザパンチのサントスとセックスしたい

109 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/19(日) 10:08:51 ID:9W+ZzDun
どうでもいいけど弐寺で6th styleのフォルダ開くとき「セックスしたい」って聞こえる

110 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/19(日) 17:51:17 ID:dkomH0uw
105 :ユリ案 ◆vthXcMSQaw :2006/11/16(木) 17:35:16 ID:gCYsJfJK
ギル兄貴

111 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/19(日) 23:44:03 ID:ypIwthuy
閑丸肝いと思う。暗いしうざい。

112 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/20(月) 00:40:41 ID:isfiv5dn
こんな糞スレ立てやがった(^ω^)はとんずらこいて逃げたか

113 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/20(月) 09:12:02 ID:mWCxnL4t
もう閑丸とまりんや桃子の性格を入れ換えたらいいと思う


底抜けノーテンキでちょっとバカっぽくなった閑丸

弱気でおとなしくなったまりんや桃子


これだったらハァハァなのに

114 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/21(火) 00:23:55 ID:T68KEYty
つかSNKや芋屋のロリショタ全員うざい、不幸路線だろうがバカキャラだろうがどんな性格でもイラン

115 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/21(火) 01:40:03 ID:fx51v1JW
もうユリアンとサガットの性格を入れ換えたらいいと思う


底抜け帝王気取りでちょっとハゲっぽくなったユリアン

強気で傲慢になったサガット


これだったらハァハァなのに

116 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/21(火) 18:03:28 ID:sN4CdFGJ
ロリショタでも強キャラになればみんな使うんだろうな

117 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/22(水) 01:41:48 ID:TCm4tmdb
コロッケスレ規制された

118 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/22(水) 01:43:09 ID:TCm4tmdb
きもい粘着アンチクリスと戦う気力がおれには無いからカルノフ、Rがいなくなったらこのスレも終わりだ

119 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/22(水) 01:49:18 ID:TCm4tmdb
ここまでうっとしい粘着されてはじめて某スレなどの住人のきもちが分かった

120 :クリ萌 ◆vthXcMSQaw :2006/11/22(水) 01:51:23 ID:TCm4tmdb
うめなきゃいけない糞スレが多すぎる・・
今削除されないみたいだからな

121 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/11/22(水) 15:52:39 ID:XIbAWlz6
  ↓ユリアン
〃 ハwハ
Wレ・∀・ノ <輝かしいぞ!貴様(vthXcMSQaw)のいない格ゲ板は!
/~~ο~~ο
( ●皿・`) <vthXcMSQawよ、これ以上俺を失望させるな・・・・・・!
( つキつ  
しーJ
  ↑サガット


122 :(^ω^):2006/11/22(水) 16:28:24 ID:uRKWtEXd
92 :俺より強い名無しに会いにいく :2006/11/15(水) 12:20:02 ID:mXFL2qTi
以降このスレは「ストスリの百合案とセックスしたい」として進行する事が決まりました。

というわけでユリアン(^ε^)-☆Chu!!



らしいから埋めはユリアン厨にやらせろ(^ω^)漏れもうこのスレいらないお(^ω^)w

123 :俺より強い名無しに会いにいく :2006/12/02(土) 14:51:35 ID:JtPydEEH
age

124 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/12/02(土) 16:57:54 ID:zymIu5r5
関丸のエロ画像拾った

125 :俺より強い名無しに会いにいく:2006/12/03(日) 14:41:51 ID:Tiih4y5o
うp汁

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