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ドラクエ……

1 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/14(木) 15:32:05 ID:zwdw0Zx20
  フォー!!!!
  (W)
 \(●皿●)/<オーケーイ!!!
   ≪ ≫
    > >

2 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/14(木) 15:32:43 ID:NfTijceH0
   

3 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/14(木) 16:17:54 ID:rO7lxnWqO



4 :バニラビーンズ ◆BRsbobrq/Y :2006/12/14(木) 16:23:18 ID:dQ6OEbQF0


5 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/14(木) 16:26:10 ID:WPkNjOqq0
低層の下僕がはぐむケンジュ。
ケンジュは薄い。
まあ低層の下僕にはちょうどいいんだな。
我は統治者。

OK!!!!!!!!

マーシャルぶち込み
ロッケンロール・ウオー

それすなわち良スレなり。

6 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/16(土) 09:05:50 ID:lWr7Wf7V0
書き込むなカス
落とせ

7 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/16(土) 22:51:55 ID:fC8g1wqM0
【ロード中】

8 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/16(土) 23:01:18 ID:SRGZ7lGS0
wktk

9 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/16(土) 23:03:45 ID:SRGZ7lGS0



過去スレ
その1
メタルキングの鎧は連金しない方がいい
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1110560626/

その2
ドレミファソラ
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1116337984/

その3
永遠のギバ節。それが足元から
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1124911836/

その4
永遠のギバ節が・・・その2
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1137491714/

その5
永遠のギバ節が・・・その3
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1141473188/l50

その6
永遠のギバ節何回たてりゃいいんだよ!〜5
http://game10.2ch.net/test/read.cgi/ff/1145366734/

10 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/16(土) 23:54:40 ID:rkj23H9X0
ロードが長いのでこれまでの装備所持品まとめ貼っときますね

11 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/17(日) 00:01:09 ID:rkj23H9X0
−装備−
ロラン
  隼の剣 ガイアの鎧 ロトの盾 ロトの兜
サトリ
  ロトの剣 ミンクのコート 力の盾
ルーナ
  雷の杖 水の羽衣

−道具−
ロラン
 薬草8 毒消し草5 聖水 キメラの翼1 たいまつ3 世界樹の葉1 世界樹のしずく1
 委任状 邪神の像 復活の玉 
 ドラゴンキラー 魔よけの鈴 風のマント ロトの印
サトリ
 薬草7 毒消し草4 聖水1 キメラの翼2 たいまつ1 魔法の聖水1
 鍵あけの針金 銀の鍵 金の鍵 牢屋の鍵 商品券1000G ゴールドカード ただの紙切れ 機械人形の設計図 満月の塔の地図
 光の剣 魔導師の杖 魔法の鎧 魔よけの鈴
ルーナ
 薬草7 毒消し草5 聖水1 キメラの翼1 魔法の聖水1 祈りの指輪2
 妖精の笛(レプリカ) 山彦の笛 月のかけら
 魔導師の杖 力の盾 魔よけの鈴 命の石

所持者不明
 罠の存在がたぶんわかる水色の石
 戦士の指輪
 (偽)コウモリの絵柄の薄いブックレット 綺麗に磨かれた手鏡 小さな十字架のネックレス(呪) ルビス像のお守り 水色の薄手のケープ

<G>  14622
<紋章> 太陽−星−月−水−

12 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/17(日) 11:20:47 ID:pN8n2Li60

               , ‐ ' ´  ̄ ̄ ` 丶、
            /              丶
              , ' r、'´    _ _      ヽ
           /  /ヽヽ__ ' ´   _____,, イ ヽ
          ,'  ,'  {_r'‐'',ニ二、ー===-‐'|l 、`、
           iヽ i //  '´  ̄`ヽヽ       l| l  i
        ,' ヽ l /  、>‐=、、      =ニヽ ! l  l
        ,' /⌒ l |  ´ /(__,!゛       `、! |  !     >>1さん
       ,' ! '^> |!   i。_oソ     , ニ、,  ノ 丿      糞スレ立てんな、蛆虫、氏ね
       ,'  ヽ ヽ     ` ─       '⌒Y, ' /       と何故言われるのか
        /   |`T 、            j     /}´       ,'^! よーく考えましょうね。
     /   l l i iヽ     i` ーァ   /ノ      / /
      /    | | i i ! \   l_/    ノ |   {ヽ  / /
     ,'    | | i iノ   丶、 __  , イ | |   l } 〃 二ヽ
    ,'    r| | '´\_  / ,' ,′  | |   |└'{_/ ,─`、
   ,' , --─/ l | ─ 、 `X´ト、 ,′  | |  |  '-イ_ィ、 〉
  /     /  l l   \-、l__ヽ_    | |    !   ,   /
 /      /   l l  ─-} }_  }、 | |    ヽ  /   /

13 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/17(日) 19:52:06 ID:+jnK3YeC0
【ルール】

ここはドラゴンクエストIIのゲームブック風スレッドである。
文章の末尾に選択肢があるので、一番適当だと思われるものを選ぶこと。
一番多く選択された選択肢によって、主人公達の次の行動が決定される。
ちなみに、適当だと思われる選択肢が無い場合は任意に加えても良い。
初めから出現している選択肢が最善の選択とは限らない。

HP、経験値やレベルといった概念は存在しないが、
所持金や残りMP(回数制)という概念はある。
呪文ごとに消費するMP回数は違う。どのくらい減るかは各自で確認しておくこと。
そのくらいの事をしないようではハーゴンを倒す事など出来ない。

冒険には運、不運がつきものである。時々指示される「秒数チェック」がそれである。
指定されたレスの下1ケタの数字によって、運が良ければ主人公達が普段以上の力を発揮できたり、
思わぬ幸運に恵まれたりする。しかし、運が悪ければ、普段通りの力を発揮できないばかりか、
悲惨な目に遭うこともあるので注意すること。
しかし、秒数チェックだけで冒険の行方が全て決まるわけではない。
きっちりと戦略を立て、主人公達が力を最大限発揮できるようにする事の方が重要である。

14 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/17(日) 20:20:28 ID:+jnK3YeC0
【六章二幕】 ロンダルキアへの道

いよいよロラン達がロンダルキアへと発する日がやってきた。
教会の前に、アルバレス達が見送りにきていた。
「俺が言いたいことはこれだけだ・・・生きて帰れ。男と男の約束だぞ」
「ああ」
「男通しの友情ってやつだな」
「みんなのためにも・・・絶対に帰ってくるからね!」
ロラン、サトリ、ルーナはアルバレスと一人づつ握手をした。
「では、よろしいでしょうか?」
神官長が三人にそっと声をかけた。
「行こう。もう時間がない」
ロランが先頭に立って神殿へと入っていった。
その後ろ姿が見えなくなるまで、アルバレスはじっと見つめていた。
「今となっては、俺に出来る事はもう祈ることしかねぇもんな・・・」

ロンダルキアへと続く旅の扉への通路は人一人がやっと通れるほど狭い。
「この旅の扉は、ハーゴンが蜂起してまもなく封鎖したのですが、デヌスが
無理矢理こじ開けてしまったようです。奴は再び必ず貴方たちを狙ってくるです。
くれぐれもご用心ください」
神官長がそう言いながら、他よりもひときわ重々しい石の扉に手をかざす。
大きな振動と共に、水色の円形のフィールドが現れた。
水色の円からは絶えず光がきらめいており、ゆっくりと光の粒子が浮かび上がっていく。
「ご武運を祈ります」
神官長が静かに手を合わせる。
「よっしゃ、行こうぜ!」
サトリが勢いよく旅の扉に飛び込む。
他の二人もすぐに続いた。
三人の姿はすぐに消え、後にはただ、水色の光をたたえる旅の扉が残っていただけだった。

15 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/17(日) 20:26:12 ID:+jnK3YeC0
(・・・ここは?)
ロランは虚空を彷徨っていた。
場所は勿論、上下左右も、時間も分からない。
(ロンダルキアは、本当に・・・)
何時間も続くかと思われたこの状況は、唐突に終わりを告げた。

ドスン!

三人はほぼ同時に床に落ちた。周囲の視界がパッと開ける。
辺りは一面、灰色の石畳と、前後に通じる通路があるだけだ。目印になるようなものは何もない。
と、通路の奥からグレムリンのような小悪魔が陰に消える様子が見えた。
「魔物か!?」
ロランは身構えた。他の二人はまだ状況が飲み込みきれずにボーッとしている。

1 魔物の後を追う
2 魔物を放っておく

16 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/17(日) 23:11:32 ID:KJDzbWl50
とりあえず1。

17 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/17(日) 23:56:15 ID:Woe177EB0
新スレ移行乙
2で

18 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/18(月) 02:05:56 ID:GAye56Fa0
1かな

19 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/18(月) 20:36:44 ID:ZS3tBJBR0
罠も多そうなので 2で

20 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/18(月) 23:03:51 ID:Orqgvh5E0
1で決定しますた。
(同数の時は先に最大数に達した選択肢が優先されます)

「キ、キキキキ!」
物陰からこそっとグレムリンが現れた。
「い、い、いじめないでほほほ、ほほしいんだなな。
い、いいいこ、こ、こと、お、おお、お教えるんだからな」
元からこうなのか、それともロラン達に怯えているのかは分からないが、
とにかく吃音が異常に酷い。

1 脅して話す
2 優しく話す
3 ほっといて出口を探す

21 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/18(月) 23:14:42 ID:ZpuVAl8U0
4 優しく脅す^^

22 :ゲ名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/19(火) 00:28:52 ID:JgMp9bWR0
2だろう。
おにぎり大好きになりそうだ。


23 :22:2006/12/19(火) 00:29:51 ID:JgMp9bWR0
…名前欄が…。orz

24 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/19(火) 19:54:38 ID:0Q7wl7uF0
4にのってみようw

25 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/19(火) 21:36:04 ID:1pMeGwDt0
4で!!

26 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/19(火) 21:45:31 ID:6efxbHT60
2

27 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/19(火) 23:09:40 ID:Gpw+8wH70
4で決定しますた。

「我々はこれよりハーゴンの・・・・」
ロランが微笑みながら剣を抜こうとした時、
「わわわ、わわかったたよ。い、いい、いのちの、ももも、紋章が、
ろろ、ロン、ロロ、ロンダル、キキアの、どど、ど洞窟に、あああ、
ある、あるあ、ああるという、うう噂なん、だ、だなな」
グレムリンが震えながら情報を話した。
「本当か?」
「ほほ、ほ本当だ、だって、ば。で、でもな、ど、どど洞窟は、きき、
危険なん、なんなんだな。しし、知らねーぞぞ、おお、おいら」
そう言い終わるとまた物陰に退散してしまった。
「変なヤツ」
ルーナはそう言いながら祠の出口を探した。

出口はすぐに見つかり、石造りの扉を開けると、そこは荒涼たる岩山に
囲まれた狭い山道だった。ロンダルキアから吹き付けられていると思われる風が冷たい。
「さぁ、行こうか」
通れそうなところは、ロランの正面に伸びている道が一本のみだ。
と、遠くから何かピンクの塊のようなものが見えた。土煙と共に、だんだんそれは大きくなってくる。
「ヒババンゴ?」
ルーナが杖を構える。テパへの道の途中でも出会ったモンスターだ。

1 近くの岩陰に隠れてやりすごす
2 景気づけに迎撃

28 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/20(水) 00:23:40 ID:WtEf0PDA0
無駄な戦いはできるだけ避けたいので1

29 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/20(水) 21:06:17 ID:TDagbZG80
1.ヒババンゴヒババンゴスルー

30 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/20(水) 21:12:56 ID:r0jyotcd0
ビバなんとかなんて今のうちに遠くからいかづちのつえおみまいしてやれや!!

31 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/21(木) 01:26:02 ID:3uX9lkE70
クソスレ立てんな

32 :(っ・ω・)っ ◆gjggxGbbCA :2006/12/21(木) 22:51:26 ID:ljcSUR/40
1で決定しますた。

近くの岩陰に隠れて、身を隠す。
土煙と共に、ヒババンゴの巨体が側を通り過ぎていく。
どこに向かって急いでるのかは知らないが、ヒババンゴはロラン達に全く気づかなかった。
「よし、いいだろう。出よう」
ロラン達は岩陰から出ると、再び歩き始めた。

歩いているうちに、周囲の岩山がどんどん高くなってくるように感じられる。
ロンダルキアを支える尾根に近づいているのだろう。
「おい、行き止まりじゃないのか」
サトリが足を止める。目の前には巨大な毒の沼が広がっており、
「はいるな きけん」という立て看板もあった。
毒気のために、ルーナが思わず二、三歩後ろに下がる。
「入るな、と言われてもなぁ」
この奥に、本当にロンダルキアへの入り口があるのだろうか?ロランは少し不安になっていた。

1 トラマナを使う
2 別の道を探す
3 毒消し草で強行突破

33 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2006/12/22(金) 02:26:27 ID:2fiUyIpe0
3で

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